今更ながらですが、子ども食堂っちゃ、あんなんでしょうかねえ? はっきし云って人さらいとしか思えません 【齋藤杏花 (さいとうあんな)的戦後80年談話】

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お暑う御座いますが、お寒う御座います。
のっけから少し、愚痴らせてください。
本・齋藤杏花 (さいとうあんな) の BLOGのアクセス数のことです。
どうしたことか数日前から、極端に数が落ちてしまいましてねえ。
最初はまだ質は悪くなかったんですよ。数こそ落ちたものの、ちゃんと検索から記事へのアクセスは従前とさして変らず推移してましたから。
ところが、この土日はですよ。
アクセスの絶対数が、平日よりも落ちてしまい、もう遠く忘れてしまったようなBLOG開設当時のアクセス状況のようになってしまってるんですよね。
あ、これは推測。カウンター付けたのは後になってからでしたから。
兎にも角にも、なんか、やる気が失せて…
いやいや、言いますまい。
折角ご高覧頂けてるんですから、噺をしましょう。

んで、俎上にあげた子ども食堂なるものなんです。
冒頭画像をご覧になってのとおり、近くにもあるみたいっスね。
先祖代々根っからの土人である私(中の人)も家族も、見たことも聞いてた事もありませんが。
そうですよ、花園川支流の上流水源あたりにあるイスラム寺院よりも遠い存在です。
ま、いずれにせよ、俄には信じられません。
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そうでしょうよ?!
飢えに苦しむ子どもなんて、一体いつの時代の話?
今年は戦後80年。
なんてえか、時空に歪が生じて80年前と現在が混在しちまってるとでもいうか。
バカも休み休み言ってくれ、飽食という言葉も陳腐になってから幾星霜も経過した戦後80年なのです。

とまあ、このように、物理的には考えられない事ですが、残りの可能性として虐待っての。
こりゃ、別問題と言っていいでしょう。
もし、てめえの子を飢えさせる程にまでの虐待が行われてるというなら、こりゃメシ喰わせりゃいいって問題ではありませんよ。
即保護しなければなりませんや。

回りっくどかったでしょうか?
ずばり、子ども食堂ってのはインチキです。
そうですよ…
似たように私の理解の外にある、子どもに第3の居場所っていってる面々ね、あれと同類ですわ。
子どもの居場所なんて家があれば、必要にして十分です。
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これが伊達直人みたいに、家がない子どもが出て初めて、第三者がどうこうすべき問題になりますわ、
これまたいつの時代の話?!

ただのインチキならまだ可愛げもあるというものですが、齋藤杏花 (さいとうあんな) は、多分にキナくさい匂いを感じます。
子供を親から引き離そうと画策してる。
あっですよ。崩壊したソ連邦が目論んで挫折した、国家による一括教育っての。
現在日本に第三インターの亡霊が流れてきてるって噂も聞くとこですし、こうしたものを推進してる面々には十分に留意です。
そう、一足飛びにそこので行かなくとも、ちゅーちゅーは間違いないとこですからねえ。

人の子の親ならしっかりしなければなりませんね。
子ども食堂なり第3の居場所なりに通ってる子供の親って、一体何を考えてるのでしょうか?
あ、いれば、とするならです。

親バカならぬバカ親…
育児ができぬ意気地なし…

少子化でなく少親化との思いを新たにしました。

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