小倉とも子氏代理人小沢一仁殿に物申す なーんて2年近くも経ってこんなタイトルの記事を書こうとは思ってもみませんでしたけどね

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どうもこのとこ、お天気がよくありませんねえ、
おっと、極近隣以外のみなさん、よくないのですよ。
昨日も沿岸部に局地的な前線ってヤツで、木更津照るとも東京は曇れ、の逆、天気予報よりも早く降りだしたため、外に湯上げ干していて濡らしてしまいました。
でもまあ、植物にとっては恵みの雨らしく、庭中まあ、草だらけ!
雨合羽着て点検してみれば、去年あんだけ悩まされたヘクソカヅラこそまだ見ぬものの、方々にヤブカラシ。そうそう。お借りした画像のような感じで土地境界にまで。
いけませんねえ、何せ藪を枯らすって位ですからねえ。これだけは引っこ抜いて回りました。

ツルクサでなくフジツボに例えたんでしたっけ?
船もやっとくと必ずへばりつくフジツボ。
これって存外厄介でタンカーの鋼板に穴開けることもあるんですよ。
おっと、噺はインターネット空間に飛んでます。
オープンな場所で情報配信すると、同じ様に好ましからぬリアクションが来る、
面倒でもひっぺがして回らないと、大型タンカーすら沈没させる憂き目になりかねない、
なんどか言ってます。

幾らなんでも、突拍子なさ過ぎたか。ちゃんと順に噺します。
5W1H、先ずはツイッターでの出来事です。
もう今となったら一昨日のことになるか?
日曜に、その前の晩に大展開のあった例の小倉とも子氏の名前を意外な形で見ることとなりまして。
何と、訴訟代理人になってるのが、かの折の小沢一仁なる御仁。
ちょっとリンク張りはできそうもありませんねえ。
何せ小沢(以下敬称略)について口を開いたのは、主として本BLOG開始前、
ですので通常の状況では知る由もない、なんとオウム長者の江川紹子が、ツイッターの最大のウリであるリツイート機能を使って小沢をRTしてるのを見つけたもんで齋藤杏花 (さいとうあんな)の知るところになるのですよ。
これだけの状況が揃えば、当然私も反応することになります。
このBLOGで云ってる内容のレスをつけました。
相当数のアクセスがあった、そうなると読みも、或いは、読めもしないで反響返してくくるヤブカラシだかフジツボだかに例えるべきバカッターどもも湧いてくるってことです。

小沢一仁.pngんなのはどうでもいい。不正確な情報が広まんないようにクギ刺してしておけばいいんですし、また小倉母娘にはそもそも関心があるわけではないんですから、ここは小沢です。
飽きもせず、まあまあ、笹原えりなん時と同じことやってたんですね。
遠く風の噂で、#Kutooのキャラと血の抗争繰り広げてると耳にしましたもので、少しは塩らしくもなってたものと思いきや、中々どうして。
全く同じことをやって糊口をふさいでたわけです。

さて張り切って書き出してみたものの、話は非常に端的です。
SNSでの下記相聞に尽くされてますので下記に転記しましょう。

>今の状況でメディアに殺到されることは、本当に辛いと思いますので、ご配慮いただけますと幸いです。

>いや、そりゃ喰い逃げでは?
>今までさんざっぱらマスメディアを利用しといて肝心なとこで貝殻閉じるなんて反則ですよ!

詞書を付けるなら、キーワード『誹謗中傷』を請けて、バックグラウンドにある哲学は、過日の長い投稿をお読みください。

付け加えるなら更にです。
小沢の場合、ま、これは本BLOGになってからも云ってることですが、意図的に戦うべき相手でない者を喧嘩相手に選んでることなんです。
この齋藤杏花 (さいとうあんな)のことですから、喧嘩やるなとは言いませんよ、
おおいにやるといい、けど、否、だからこそです。
真にやるべき相手を見極めて掛かりなさい、と常から言ってるわけです。
それを真逆に目的のためには、真に喧嘩やる相手でないて知りつつも確実に勝てる相手を縁って喧嘩を仕掛ける小沢は、ただただ軽蔑するばかりです。

みっともないから およしなさい

ははは、ついに滝本までがエールを贈り出したわ。こうなったら、バカバカしいからやめちまいましょう。最後に、小沢座右の銘。
>思想問わず極端なことや筋の通らないことが嫌いです。


ならさぞやご自分の事はお嫌いなんでしょうね?、あはっ!

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