ウクライナは烏国の筈だが宇の字も目立つなあ。どっちにせよ、うっとしいこって。もういい加減に失せてもらいたいもの
ウクライナ 烏国 リズムが狂うズラ ゼレンスキー 旧ソ連 殿馬 不可侵条約 成東駅空襲犠牲者に献花 山武 42人の悲劇忘れない 成東駅空襲 駅爆破 始まるウクライナ人夫婦の“異国生活” 良い仕事なくても「爆弾落ちてくるよりいいので日本で働く」 浮浪児 手塚治虫・アドルフに告ぐ アドルフに告ぐ 大内万理亜 ウクライナ避難民 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 yuno 態度がでかい
えー、今日はどんな功徳で世間はお休みしてんだか?
例年の事とは云え、リズムが狂うズラでございます。
文句の本文をばやきの枕から始めるのなら、今朝から箸が一本行方不明になってて、気分が悪くてしょんねえ!
いや、んなもん持ち歩くもんではありませんからねえ。ある場所は限られてます。
鵜の目鷹の目で探し、食卓の椅子の下に一本だけおっこってんのをみつけましたが、相棒がねえ…
片方だけの謎事態に余計気になるようになってしまい、心中穏やかではありません。
これも先だって話した美咲ちゃんの呪いかなあ。
あーあ、リズムがたがた。
さて気を取り直して参りましょう。
なんですか?このかっこ!
かの国の国民服ってのは、これなワケ?
先ずは親玉の服装からして、主張などマトモに聞ける相手ではないと思料します。
なのにマスコミと来た日にゃ未だに飽きもせず、ウクライナ、ウクライナ、ってそればっか。
もう裏があると考えて間違いないでしょう。
第一報道自体が明らかに変調を来たしてます。
前回述べた戦争犯罪隠滅っての、また聞きましたよ。
しらけるばっか!笛吹けど踊らずの言葉を使っていいでしょう。
ねえ?何で我々がウクライナなんてのの為の尽力を強制される訳?
何度でも言いますけど毛の先ほどの義理もない、旧ソ連構成国であることを考えれば仇ともいえます。
少なくても、1945/8/13時点では、不可侵条約を一方的に破棄した敵国でした。
悔しいじゃないですか?あとたった2日ですよ!
あっと、先走った。
これまた過日、駅の爆破とかで大騒ぎしてたマスコミに、こっちだってあるんだから!と反論したつもりでした。
マスコミのウクライナ偏重例は他にも枚挙に暇がありませんね。
>始まるウクライナ人夫婦の“異国生活” 良い仕事なくても「爆弾落ちてくるよりいいので日本で働く」
これ、TVネタだったか。
未だ残ってますね、ホント、腹立たしい、図々しいにも程があります。
何ですかよ?この言い草。日本は植民地以下の草刈場ですよ。
露-悪玉 烏-善玉 の構図で報じてさえいれば視聴率取れるTVが、国を売る、ってとこです。
爆弾が降って来る状態を経験した人間なら身近にもいます。
私が聞いた避難民ってのは、とてもとても、こんなもんじゃない、ばぁばから直接聞かされた話ですので、確度は高いですから、披露します。
彼女、子ども時代の後半はとても不幸だったんですよ。
戦争のため、ほら、物持ちはあれこれ徴収されたとこに不在地主に対する風当たりが追い討ちを掛けた、そんな状態で戦争末期を向かえました。
と、どこからともなく浮浪児が流れてくるんですよね。
焼け出されて親と家を失い飢えて食べ物を求めて。
でも、こっちだって食料が豊かなわけであろう筈がないのですから、畑を荒らす者をままにはできません。
石を投げて追い払うのは、同年代の子どもの役割です。
絶望の上にも絶望が重なった浮浪児はただ嗚咽するばかり。
口から流れ出る赤い液体。
齧ってたトマトの汁なのか、はたまた流血なのか…
あの赤い色が今でも忘れられないと亡祖母は申しておりました。
確度は高いと申し上げたのは、裏付けるじぃじからの情報で検証できますから。
戦争中は当然一緒にいたわけでない、専門学校生だった祖父は来る日も来る日も旋盤を回し、末期激しくなった折空襲の後片付けに行った事もあると、一回だけ話してました。
ここで、手塚治虫・アドルフに告ぐ です。「うわあ、隣の奥さん…綺麗にやけたなあ!」
でしたっけ?
そんな台詞があったっしょ。
大内万理亜の見たがった焼死体ってのは、将にそんな感じだったそうですよ。
表情まではっきり確認できる消し炭だったらしいです。
これが本当のところでしょうよ。
TVからも戦争関係の式典報道で、空襲体験者のご老人の談話は流れます。
けど、どうも不自然なんだ、ウクライナに触れてくれと頼まれたか、或いはついでに付け加えた部分だけを報じたか、
心に響いてきません。
長くなりました。噺はウクライナ避難民です。
マスコミの伝える避難民情報からは、私が聞いた避難民の姿が一向に見えてこないんですよ。
まるで別物と云ってもいいくらい、
何ですかよ、母国の案内よこせの、公共交通機関は只にせよの、果てはペットのイヌを特例入国させろのと。
私は信用はしません。どう考えても自分が直接聞いた情報の方が尤もだと思えますから。
避難民じゃないんだ避難貴族、白人種からみれば我々はサルなんだから、その認識もさもありなんといったとこです。
たった一つだけ確実にいえることは、この齋藤杏花 (さいとうあんな)が非常に恵まれた環境にあるということです。
TVやネットなんぞよりも遥かに正確な情報が座りながらに入手できるんですから。
ご覧の各位も身近には必ず年長者がいるはずです。
目の前の四角い物体よりも先ずは、その年長者に聞いてみる事がお奨めです。
余分に人間やってんだから、案外マシな答えが返ってくるかもしれない…
と、この台詞だけは漫画に非ず、TVゲーム・YUNOが出典、あはっ!
