大宮監禁事件解決。お蔭様で随分アクセス稼がせて貰いました。投稿は、新・読売新聞×××を読んで、内容的には真・続・こともあろうに天下のamazonで、これまたこともあろうにこの齋藤杏花 (さいとうあんな)が商品詐欺に~ デス。。。
日本人が投稿するようになった「やらせレビュー」…[虚実のはざま]第3部 粉飾のカラクリ Amazon 深圳 香港の地位を奪えるか? 深圳にかかる期待と限界 Amazon.co.jp 読売新聞 #くたばれtwitter 朝雨女の腕まくり 虚実のはざま やらせレビュー 『在庫あり』表示の品が中々送られて来ない アマゾンジャパン 大宮監禁事件解決 大宮監禁事件解決。お蔭様で随分アクセス稼がせて貰いました
降る降るといってて、ほれ、このとおり、少なくとも昨日迄はちっとも降らないおらほうです。
って記事中味とは全然繋がらない話、冒頭画像は更に全然関係ない情報 (でも連日よ)で御座います。
んで、この記事は?
というならそうねえ、急遽これまた少々怪しげになってしまったタイトルに沿ってご説明するなら、
読売新聞・『虚偽通報 SNS凍結 監視基準 見えぬまま[奔流デジタル]#侵食される権利<3>』を読んで
の続編というよりも、
去年のこともあろうに天下のamazonで、これまたこともあろうにこの齋藤杏花 (さいとうあんな)が商品詐欺にあうとは! この前代未聞の恥さらしは、これまた同じく恥さらしの悪戯twitter垢が消える前に、是非とも別箇所に転記しとかねばに始まって、あんなんやらこんなんやら書いた、amazonに関する内容です。
ま、昨日の記事で予告したよう、文句のオンパレードになるんですがね。
おっと、勿体が長くなりました、噺行きます。
先ずは、読んでビビッと来た読売記事を、皆様方にもお読みいただきます。
まあ、一言で言っちまうなら、何を今更こんな事を!ってとこですね。
周回遅れも周回遅れ、天下の読売ともあろうものが一体何周遅れの記事を書いてるんでしょうか?
こんな事、今更教えて頂かなくても、先刻承知です。
只まあ、強いて注目店を上げるとするなら、amazon自体の急速な支那傾倒ですよ。
やらせレビューの元締が支那だというだけでなく、アマゾン自体が支那になってしまったのです。
そうそう、香港の対面の深圳って地名。これ、何度みるか分かりませんわ。
何回か前に書いたかな?アマゾンジャパンの代表者も、なにやら大和民族とは思えないような苗字です。
以前に比べ、文書でのやり取りをしなくなった、というより (言葉の分かる者が少なくなった為にやりとり) 出来なくなった、と言ったほうが正確かもしれません。
けど、そうなってくるとamazonも他のネット通販となんら変わるとこはありません。
ああ、恥さらし暴露の新作を書きましょうか?
一連のすったもんだでギフトがパンパに残っちまったんで、電池を買ったんですわ。
いかにも横文字系列の本体会社めいた商号が、これまた支那!
駄目だったら捨てようかとも思ったのですが、やってみたらあっさり取り消せたので、多少追い銭してamazon本体から買い直したんです。
ところが、ってここからが話のキモなんですけどね。
『在庫あり』表示の品が中々送られて来ない!
勿論、当初約定した期日ギリギリには送ってきたものの、結果的には当初の支那の発送期限よりかは後になってしまいました。
もう、ホント、やめるべきでしょうね。ポイントがなければそうするのでしょうけど、(このポイントってのが) 鶏肋でねえ。
そうそう、2つ目の注目点はポイント商法始めたことです。
前は、ポイントの類がなく、その分も含めて安く提供してきてたのが美点だったのですが、そうした意味でも他と変わらなくなってしまいました。
で、レビューですか。またSNS隆盛を嘆く流れになる事を避けるべく簡潔に行くなら…
これこそが、何を今更です。
わかりきった話ですよ、んなもんは悪い評価だけ繋ぎ読め、これ20世紀以前からのニッポンの常識ですよ。
ん?参考にするが7割超?
どういう調査方法したか知りませんが、そんな (煎ずれば真偽など確かめようのない) 事を報じるとはねえ…
読売のこの記事自体が、やらせですね、あはっ!
![日本人が投稿するようになった「やらせレビュー」
…[虚実のはざま]第3部 粉飾のカラクリ<4>
2021/06/17 07:32
虚実のはざま
数千人グループ
「やっていることはモラルとしてはアウト。でも収入の足しになる」
東日本に住む20代の男性会社員が告白する。通販サイト「アマゾン」で購入者が商品を評価するレビュー欄に、ウソを書き始めて半年になる。
商品のレビューを募集するツイッターの投稿。「アマゾン」などを意味する中国語が交じっている=画像は一部修整しています
きっかけは、SNSで「レビュー募集」という投稿を見たことだった。ネットで調べると、応募した人の体験が多数見つかった。手口はこうだ。
相手に連絡し、指定された商品をアマゾンで購入する。5段階で最高の評価の「星五つ」を付けると、商品の代金分が送金され、内容によっては1000円程度の報酬がプラスされる。商品はすぐフリマアプリなどで転売する――。
これまで男性が買ったのは、空気清浄機や小型冷蔵庫、脱毛機器など約50点。使わずに「安定感がある」などと書き込んだ。「罪悪感がないわけではないが、合計で6万円ほどのもうけになった」と言う。
<☆5評価と動画付き 1500円><コメント成功 全額返金>
ツイッターやフェイスブック(FB)には同じような勧誘が大量に投稿されている。読売新聞が調べた結果、FBでは、依頼者と「書き手」が連絡を取る数百人から数千人のグループが、70以上確認された。
商品の「宣伝費」
勧誘の文言には、不自然な日本語の表現が目立った。レビュー募集の対象になっていた様々な商品を調べると、多くは中国製で、出品業者の所在地は中国の深センだった。
SNSで募集していた男性の一人が読売新聞の電話取材に対し、現地業者の中国人従業員だと認めた。
「星が多くないと売れない。今まで金を払って5000件ほど書いてもらった。評価をつり上げている業者はいくらでもある」
香港と隣接する深センには、電子機器の工場が集まっている。製品をアマゾンに出品し、日本向けに販売する会社も多数ある。
この業者には、男性も含めて日本語が分かるスタッフはいない。やらせを請け負う日本人とのメッセージのやり取りには、ネットの機械翻訳機能を使っている。
男性は「日本人に支払う金は、宣伝費のようなものだ」と話す。出品直後は、赤字になるが、数か月後には高評価の効果が出て黒字になるという。
手口変化
アマゾンは運用指針で、対価をもらって投稿する行為を禁止している。「機械学習を使ったシステムで世界中の投稿を監視している」としており、削除や利用停止の対象となる。
関係者によると、以前は不正の疑いがある日本語のレビューは、中国国内から書き込まれていた。
各商品には、最高5の総合評価が表示されている。これは、多数のレビューの星の数やコメントなどから、同社が算出しているとされ、不自然な日本語でも、「星五つ」を大量に投稿すれば、評価をつり上げることも可能だった。
手口が変化したのは1、2年前だ。海外からの不審な投稿が一部制限されるようになり、日本人募集に移行しているという。
しかし、商品の欠陥などが覆い隠されるリスクもある。同じ種類の商品では、評価が高いものが上位に表示されやすいためだ。
愛知県の男性(19)は最近、深センの業者が出品していたスマホフィルムを購入した。評価が「4・4」だったのが理由だった。しかし、貼り付けた後にすぐにはがれてしまった。「完全にだまされた。人を惑わすようなことはやめてほしい」と憤る。
消費者庁は昨年3月、約3000人に実施した調査で、こんな質問をした。
あなたはモノを買う時、レビューを信じていますか――。「信用している」と答えた人は75%だった。](https://annatwitter.up.seesaa.net/image/20210617-OYT1I50008-1.jpg)