齋藤杏花 (さいとうあんな)WEBオーナー時代のネットサービスとのケンカ回想 ~ 「昔『荒らし』今『誹謗中傷』」、堂々巡りで予定協調がネットの理想
齋藤杏花 mixi 笠原健治 ケツ毛バーガー騒動 にほんブログ村 ムラウチドットコム 村内伸弘 齋藤杏花facebook 予定協調 IT Facebook 鬼平犯科帳 中村吉右衛門 サディズムに花束を! トラックバック 齋藤杏花 (さいとうあんな) 血頭の丹兵衛
https://annatwitter.seesaa.net/article/475594435.html
まで話したんだから、mixiの事にもふれなければならないでしょうね。
復元します。
時系列的にはmixiとの接触の方が先です。
だから文句言いましたよ。
そうでしょう?あれは完全会員制だ。
中で何をやられてるかは知る由も無い。
mixiからのアクセスを見つけて早速、当時の有限会社に照会を出してみました。
ああ、ワリと丁重な返答が着ましたよ。
派手にうって出ようとしてた直前だからといってしまえばそれまでなのですが、兎も角多少は意外でした。
会員である知人からも情報を貰い成行のままで良と判断し、その時は暫くはそのままにしてあったのですが。
ですが、その後です。
ご存知の通り、株式公開で大騒動が。
だから、それ見た事かと騒ぎだした私です。
WEBオーナー最末期の頃、打ち明け話的回想中心に投稿してた頃ですわ。
笠原健治と云う人は自らの造った小宇宙の創造主として永劫君臨する積りでいるのだろうか?
なにせネットとリアルの融合などと拭いてる人物…
…で切りますか。
なぜなら当時はお義姉ちゃんがいなかったから、笠原氏の悪口を幾らでもいうことができた。
今は既報の通りの状況。
あ、二人とも氏のガッコの後輩。
(二日挟んで)

笠原健治は頭狂大学、近藤淳也は狂徒大学…
またこのロセンから噺に入りますか。
webオーナー時代末期、ケンカやった先がもう一つありましたわ。
ぐっと粒は小さいんですけどね。某家電が道楽でやってるTBセンターめいたとこで、事実登録しといた私の頁の方が遥かにアクセスが多かったですわ。
そうそう。
当時の私は、件の某家電の近くまで4年間通ってたんですよね。
全っ然、知りませんでしたよ。
幾ら都心挟んで正反対の方向に片道2.5時間掛けて通ってた身とはいえねえ。
後になってヤドロクから教えられることとなり笑われました。
あ、私のガッコって彼の出身高校の隣なんです。
あばばば、しゃべりすぎ!
歌いきます。
多摩川に さらす手作り さらさらに なにぞこの児の ここだ愛しき
(万・巻十四3373)
ねえ?またワリと有名なの持ってきました。
なぜこれか?上記某家電営む超小粒ITサービスとケンカやったときに飛び出したんですわ。
ケンカの発端は向うの檄文になんぢゃ~とやってやったことかな。
その後の成行は失念しましたが、『晒す』っては忌み言葉でここには似合わないとか抜かしてきやがったんです。
何で『晒す』が汚い言葉なんだ~~
ま、そこらがIT屋の認識するところの日本語なるものなんでしょうが、ごらんのとおり、ほれ、綺麗な言葉じゃないですか?
母音も明るいア音、織り上げた麻布を川水でさらして仕上げる工程が、目にも、そして耳にも響いてきます。
さらさら さらさら
前後しましたが(当時の主流である)麻布は多摩川の名産、調布なんて地名がありますね。そしてズバリ麻布も。
将しく薮蛇、つまんねえ啖呵を切った件の某家電、地元産業を売りにしながら地元のことにかくもウトいことを、 さらす だけの結果になりました。
ここにおいてたんですか。にほんブログ村。
随分探しました。
さて、時は2年以上もたった暮れの冷える日です。
中村吉右衛門が没したのを期に鬼平犯科帳を復習しだして、件のサービスに苦情を言った折に、持ち出したのを思い出しましてね。
可也長い文章ですが、それこそ吉右衛門追悼を兼ねて、全文復元しておきましょう。
まで話したんだから、mixiの事にもふれなければならないでしょうね。
復元します。
時系列的にはmixiとの接触の方が先です。
だから文句言いましたよ。
そうでしょう?あれは完全会員制だ。
中で何をやられてるかは知る由も無い。
mixiからのアクセスを見つけて早速、当時の有限会社に照会を出してみました。
ああ、ワリと丁重な返答が着ましたよ。
派手にうって出ようとしてた直前だからといってしまえばそれまでなのですが、兎も角多少は意外でした。
会員である知人からも情報を貰い成行のままで良と判断し、その時は暫くはそのままにしてあったのですが。
ですが、その後です。
ご存知の通り、株式公開で大騒動が。
だから、それ見た事かと騒ぎだした私です。
WEBオーナー最末期の頃、打ち明け話的回想中心に投稿してた頃ですわ。
笠原健治と云う人は自らの造った小宇宙の創造主として永劫君臨する積りでいるのだろうか?
なにせネットとリアルの融合などと拭いてる人物…
…で切りますか。
なぜなら当時はお義姉ちゃんがいなかったから、笠原氏の悪口を幾らでもいうことができた。
今は既報の通りの状況。
あ、二人とも氏のガッコの後輩。
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 株式会社ミクシィ 代表取締役 笠原健治 に物申す(2006年)
本稿は、過去数度論にあげている会員制SNSに関する愚論に費やす。
繰り返すに、論者は過去現在将来いずれの時点においても会員制SNSとは関わりを持っていないし、持つつもりもない。
この点を申し述べた上で論に入る。
何でも代表格のmixiなるところが会員五百万を突破したとかで、先だってライブドアでもオピニオン特集を組んでいた。
当該特集においてはさぞや礼賛一色になろうであろうと予想して見守ったのであるが。
外れたのは幸いであった。本ブログ等お読み願えればお分かりのとおりの論者であるゆえ。
先ずは、少々中心部から外れる、メール紹介システムから入らねばならぬであろう。
既報のとおり、論者は(少なくても面識のない人物相手の)メールはやらない。
一度だけこの禁を破ってしまったがための後始末に右往左往しているのは、天罰覿面といったとこか? これは余談。
加えてである。
幾人かの方からmixiへのお誘いを受けたことのある論者である。
もし何者かが論者と称し、これらの各位から紹介状を貰い登録していたとしたなら…
アクセス増を~ の稿で述べた。
お誘い頂いたのは紛れもない好意、その好意に万が一でもドロを塗るようなことがあったとしたなら、限りなく不本意であるから。
まあ、あの折は明るい悩みの部類であったのだが、今となっては少々心配になってきた。
先ほど、少々中心部から外れると書いた。
これは会員制SNSの問題というより、メール紹介システムの問題(の一派生)であるからである。
即ち、電子メールというのは非常に危ういものだ。
通常の郵便物のように、これで本人確認ができるというわけではないのである。
こんなものによる紹介を入会のための前提とすることからして既に、mixi会員制のまやかしを感じるところである。
事実、件のオピニオン特集においても、一人が幾人もの人格を使い分けている事例を紹介していた。
正直この点については初めて知ったのではあるが、言われてみれば、そりゃそうだ、である。
まさか住民基本台帳番号の記載を義務付け、折り返し当人の意思確認をしているわけでもあるまい。
そうなれば、「ネットというものが非対面である以上、(実在人である)本人確認の手段など考え得ない」のありふれたネックにひっかかってしまうのである。
回りくどくはなるが、この点少々展開せねばならないだろう。
所謂オフで会えば、これらネット非対面の短所をカバーできる、と考えている諸氏も少なからずであるが、大きな間違いだ。
念のために言うが、意見とか「思う」とかの次元でなく、論理的に間違いであるといっている。
簡単だ。オフに出現した人物、これがネットで知り合ったHN○○本人であるという保証がどこにある?
何でもよいではないか? 例えばリサーチ会社が大学生交流目的のサイトを立ち上げ、学生アルバイトを雇い件の管理人の触れ込みでオフに出現させたとしたら…
まあ、これが出会い系サイトの社会問題そのものにも通じるのであるが、ここで刷り込みたいことは、電子メールなどでは差出人たる実在人の本人確認など出来ぬということだ。
にも拘らず依然、会員によるメール紹介前提の姿勢を崩してないmixiの姿勢は、良質な会員確保が目的と言うよりも、ねずみ講めいた手法で会員増をはかっていると考えたほうが自然である。
段々核心部へと近づく。
会員制… 一見、特定多数の集団に見えるが、さにあらずである。
前段及び前々段をちょっと掘り下げて考えれば気がつこう。
即ち、特定できるのは運営会社である株式会社ミクシィだけ(それすらも高々申込時の登録情報のみ)、会員には特定不能なのだ。
となれば、会員の立場からすれば依然として不特定多数相手に個を晒すという味には変わりはない。それでいて閉鎖集団なのである。
これでアダルトも商業も堂々OKというのだから堪ったものではない。
「会員の質は2ちゃんねる(常連書き込み者)よりも下」「強大な(アダルト)出会い系サイト」
件のオピニオン特集でも、声があがっていた。
想定しうる危惧といえよう。恐るべし、mixi内部でなにが行われているかは員外には知りえないのである。
例えそれが、公権力といえども。
ときに近年、犯罪検挙率が目立って低下しているとか。大きな原因は玄関ロックの団地の増加…
マンションならまだ、正規の公権力である旨を提示すれば入館も可だ。
mixiはそれすらもできない場所なのである。
そろそろ法規等の改正により、根本部分から手をつける時期ではあるまいか?
さて、ここまで書くと、「入るつもりもないもののことを何故そうまで書く?」との問いが来そうだ。
うん、これが十万単位の規模の時代ならば、意識に入れずとも済んだ。
だが、これだけの規模になったとあらば、興味のないものは無視では済まされまい。
興味のない者とても、関心をしめさなければならぬのだ、否応無しに。
論者にとってインターネットとは図書館そのもの、ここで小休止 の稿で述べたとおり。
この論者の事情は、説明におあつらえ向きのお膳立てだ。
図書館はおしゃべりのための場所、いや、一歩進んでおしゃべり仲間を見つけるために用意された場所と考えて疑わない人たちがいたとしたら、我関せずという訳にはいかないのである。
それも、始めの頃は隅でこっそりしゃべっていた連中が、次第次第に数を増し堂々真ん中を占拠し、あまつさえこちらと利害関係のある話をされている可能性があるとなったら…
力は正義なり。
奇しくもこの哲学で行動し続けたソ連、ソビエト連邦を俎上にあげたばかりだ。
そしてネットというものもまた、力は正義なりの哲学で動いているコムの典型である。
今でこそ流行らなくなったものの、ネチケットなるもの。
本サイトでも再三論じている、荒らし、スパム。
全て、一部の力ある者の都合によりこしらえあげられてきた。
何よりも。
これらのネット正義を定めた『一部の力ある者』に異を唱える者あらば、絶対悪のレッテルを貼られてしまうのがネットという所である。
会員制SNSも、またしかり。これがネット標準となったなら、論者のようなネット人は、またまた悪にされてしまうことであろう。
笠原健治という事業者を、論者は恨む。
(二日挟んで)
笠原健治は頭狂大学、近藤淳也は狂徒大学…
またこのロセンから噺に入りますか。
webオーナー時代末期、ケンカやった先がもう一つありましたわ。
ぐっと粒は小さいんですけどね。某家電が道楽でやってるTBセンターめいたとこで、事実登録しといた私の頁の方が遥かにアクセスが多かったですわ。
そうそう。
当時の私は、件の某家電の近くまで4年間通ってたんですよね。
全っ然、知りませんでしたよ。
幾ら都心挟んで正反対の方向に片道2.5時間掛けて通ってた身とはいえねえ。
後になってヤドロクから教えられることとなり笑われました。
あ、私のガッコって彼の出身高校の隣なんです。
あばばば、しゃべりすぎ!
歌いきます。
多摩川に さらす手作り さらさらに なにぞこの児の ここだ愛しき
(万・巻十四3373)
ねえ?またワリと有名なの持ってきました。
なぜこれか?上記某家電営む超小粒ITサービスとケンカやったときに飛び出したんですわ。
ケンカの発端は向うの檄文になんぢゃ~とやってやったことかな。
その後の成行は失念しましたが、『晒す』っては忌み言葉でここには似合わないとか抜かしてきやがったんです。
何で『晒す』が汚い言葉なんだ~~
ま、そこらがIT屋の認識するところの日本語なるものなんでしょうが、ごらんのとおり、ほれ、綺麗な言葉じゃないですか?
母音も明るいア音、織り上げた麻布を川水でさらして仕上げる工程が、目にも、そして耳にも響いてきます。
さらさら さらさら
前後しましたが(当時の主流である)麻布は多摩川の名産、調布なんて地名がありますね。そしてズバリ麻布も。
将しく薮蛇、つまんねえ啖呵を切った件の某家電、地元産業を売りにしながら地元のことにかくもウトいことを、 さらす だけの結果になりました。
------------------------------【2021.12.5追記】----------------------------------
ここにおいてたんですか。にほんブログ村。
随分探しました。
さて、時は2年以上もたった暮れの冷える日です。
中村吉右衛門が没したのを期に鬼平犯科帳を復習しだして、件のサービスに苦情を言った折に、持ち出したのを思い出しましてね。
可也長い文章ですが、それこそ吉右衛門追悼を兼ねて、全文復元しておきましょう。
TVドラマ版『鬼平犯科帳』に写す最も酷く私を裏切ったWEBサービスにほんブログ村要望掲示板への投稿 |
一昨日の金曜日、久々に吉右衛門・鬼平が放映されてましたよねえ。2時間スペシャル。
ご存知、池波ファンにして鬼平フリークの私はテレビにかじりついてました。
一本眉でしたねえ、宇津井健さん扮するところの。
うん、一本眉の話の映像化ということでもありませんでした。他の章の物語をあれこれと織り込んで。
さて、このように、TVドラマの鬼平犯科帳は池波正太郎さんの小説そのものというわけでもなく、色々と脚色が加えられてます。
血頭の丹兵衛の回のラストに、小房の粂八が、
「長谷川様、違いまさぁ、違いまさぁ! こんな外道は丹兵衛じゃねえ」
と泣きじゃくる場面がありますが、原作ではこの場面には鬼平、長谷川平蔵は登場しません。
信じていた者に裏切られた者の気持ち、ってことでサディズムに花束を! のこの投稿で話した丹兵衛の回のあらすじを掻い摘みましょう。
江戸の町に血頭の丹兵衛を名乗る凶盗が出没した折。牢内に「丹兵衛の仕業じゃない」と盛んに主張する囚人がいると聞いた平蔵は興味を持ち、役宅に呼び寄せます。
囚人曰く、「丹兵衛のおかしらは決して人殺しの外道働きをするようなお人じゃねえ。あっしは若い頃、おかしらから(その様に)教え込まれました」
「そこまで知るおめえはただのネズミじゃねえな?」と鬼平、
「へい、あっしの名は小房の粂八」
粂八は正体がばれて死罪になることを承知で、かつての頭である丹兵衛の名誉を守ろうとしたわけです。
その心意気を信じた平蔵は粂八を牢から解き放ち、探索に加え東海道は(丹兵衛が潜んでいるという情報のある)島田宿まで遣わします。
ここでも、いい場面があるんですよ。
盗人を信じていいのかと聞く配下達に笑いながら鬼平ね、
「いや、あの男は大丈夫だ。もし裏切って逃げてしまうような小者なら、放逐したところで大した害にもなるまい」
そうです、そうです。走れメロスばりにです。
その回の放映は、人が人を信じるということをテーマに脚色されているのです。
さて、ところが。
小房の粂八が島田宿で出くわした人物は丹兵衛その人。
「ああ、数々のいそぎばたらき(=家人皆殺しの強盗)は俺だよ。昔は昔、今はあんな奇麗事はすっかり忘れたさ」
その場は辛うじて感情を抑えられた粂八、その働きもあって丹兵衛はお縄となります。
「粂ーっ! てめえ、火盗の密偵(いぬ)だったのか?」
「やかましい、外道! てめえなんか、丹兵衛じゃねぇぇぇ~!!」
吉右衛門シリーズでは蟹江敬三さんの役どころです。
さてさて、話を転ずるに。
私もまた、小房の粂八と同じような思いをしました。ああ、表題にしたとおりです。
して、「血頭の丹兵衛」は?
にほんブログ村、株式会社ムラウチドットコム(代表取締役社長兼CEO 村内伸弘)運営…
うん、このBlogをお読みになっていただけていたならお分かりのように、私の場合「ブログ村丹兵衛」を純粋に信じていたというわけでもなさそうですね。
何より私自身、自分のことを善玉などとはこれっぽっちも思っていない。ですから粂八とは少々事情をことにするかもしれません。
けど、IT不信の私が、唯一話の出来る相手と思っていたことだけには偽りはありません。
だから、この落胆は大きいんですけど、
と続ける前に、お読みの皆様にひとつをお願いをしておきます。
これから先、お読みになるようでしたら、どうか最後までお読みになってください。
もし、そうして頂けないのなら、この場でブラウザをおとじ願えたらと存じます。ことに携帯からのアクセスの方がいらっしゃるようでしたら、もうここでおやめになり、改めてPCからアクセスなさるなり、お忘れになるなりして下さい。
順に話していく前提の部分だけお読みになって、そこでやめてしまわれたら、私とするなら最高に不本意ですので。
と、強いお願いをしたところで、枝葉の部分からお話していきます。
ご案内のとおり、同サービスの要望掲示板(現況)等にはよく書き込む私です。ああ、姉妹Blogにもありますね。
昨日のことです。
「アンケート」にかんすることで書き込みをした私は、少々驚かされました。
なんと、時を同じくして別スレッドに私の登録HNでの書き込みがあるではありませんか!
> You Tube極楽動画天国!
> 非公開 / Webサイト [ 07/04/07 11:50 ]
> You Tube極楽動画天国!がエロエロでウザい。何とかしてくださいよ。あはっ!
ご丁寧に決め台詞までありますので、被りではありません。
因みに私の書き込みが11:52ですね。それぞれ時刻の反転文字(赤色)をクリックのうえ、ご確認ください。
…まあ、勘ぐりたくないんですけどねえ。
いずれにせよですよ。2つ並んでしまった以上、放置はできません。
ですので11:58、直後に続けて「↑別の方です。私はURLを入れてます 」と書いたわけです。
而して、運営からのレスです。
早かったですよねえ、12:02 。
そして、もうひとつのスレッドの件の書き込みを透明削除。ある意味これは困ります。
なんとなれば、私の「↑~」が浮いてしまう。ですから私、12:42、こちらにもその旨(も含め)レスを付けました。
そして、PCから離れ、暫しして確認するに。
驚くではありませんか、私の最終レスだけ消された旧の状態になってるではありませんか!
うん、前後しましたけど、12:42、全文掲げましょう。
> レス削除があったようですね
>
> 非公開 / Webサイト [ 07/04/07 12:42 ]
>
> 07/04/07 11:58書き込みの直後は、↓です。
> https://femdom2006.up.seesaa.net/image/3.7.htm
> 御不審の向きはご確認の程を。
>
> さて、話を続けますれば。
> 私が気になっているのは、「皆さんの総意で決定する仕組」という記述が散見されることなのです。
> 結論から先に申し上げれば、これはおかしい、明らかに間違いといっていいです。
> 現実と仮想の混同ということになりましょうか?
> うん、「村を模した自治」は飽くまでもバーチャルなお遊びの部分であって、実際問題としてのにほんブログ村サービスの運営権は運営会社にしかない訳ですよねえ。
> その運営における意思決定の効率化の問題です。
>
> 意思決定論を紐解いて頂ければお分かりのとおり、効率化は自動化には収束いたしません。
> 情報システムズの進化により相対的な位置は変化する(今まで逐一見ていた部分をシステムが代行してくれるようになる)も、意思決定者が最上位に位置するという絶対的な位置は永遠に変わることはないのです。
>
> 以上をご参考までにと、筆ならぬマウスをとりました。
何か問題ありますか?
いぶかりながら14:56、再掲してるうちに、私、落ち着くと同時に段々頭にきてきました。
ですから、もう一個続けて15:45に書き込みをしました。
更に時を経て、先ほどご覧になった現況です。
どうしても上記の書き込みが邪魔と見受ける、もはや断言できる段階…
更に加えるなら、ダマテン透明削除の繰り返しで、あたかも私がヘンな言動をしているがごとき状況を残している先方です。
明らかに悪意…
ここに至るには、それなりの段階がありました。
紙面の関係もあります。一番顕著なのをあげましょうか。
これ。
まあ、ここでは敢えて法律云々まで話を広げません。それには及ばないでしょう。
ただ、「にほんブログ村 村長」と名乗る人物が、"同じHNを使うこと" を忌み嫌っていることを示せば用が足ります。
かつて、かの人物は、にほんブログ村 サポートブログにおいて、「かたり」ともいい、「なりすまし」とも言いました。
こんなきつい言葉が踊るとは、それこそ「似合わない言葉」なんじゃないかと「不快な思い」にさせられたんですけどね。
戻せば、私を含むところのにほんブログ村会員の名前を使い、URLを付けることで完全に特定できるようにして書き込みをした件のケースにおいては、
「確かに管理人様ご自身が書かれたように見えてしまうと思います」
この卑怯未練さは何なんでしょうか?
いやいや、この言葉を使うのは一手早かった。
あまつさえです。
真摯なる投稿させた挙句、都合が悪くなると逃げを打ち、前述のように櫛抜け削除をする、或いはフィルター等でブロックする等々の小細工で、苦情反論をブロックしてないように見せかける。
例えば、過去記事にもなっているこんなのを作るにいたったのは、そのためです。
ホント、こんな野郎だったとはねえ…
私の買いかぶりだったんでしょうか?
どうも、そうではないようです。
間違いなく前までは、誠実なブログサービスでした。
ある時を機に180度変わってしまったんです。
ああ、それを知る鍵はここらにあるようです。
そうです。SNS化なんですよ。
トラックバックセンターがトラックバックコミュニティとなり、 アンケートが「仲間とつながり、交流する場」となる…
既定の路線ですね。さっきの「鍵」に書かれた代表者発言は明らかなる偽りです。
うん、WEBサービスにおけるシステム開発は一番の根幹部分だ。綿密なる経営計画に則って行われるものです。
それを、利用者の声を聞きながら試行錯誤で行うなんて! 古今東西そんな馬鹿げた話はありません。
いや、言い方が悪かったですかね。論より証拠、現に「利用者の声」と反行する仕様変更が着々進んでるのです、といえばよかった。
つまり、こういうこと。
大方の利用者がSNS化を望んでいると信じて開発を進めていたところ、予想に反して望んでない利用者の方が多かった。
けど、今更後戻りはできない。ゴリ押しで通すしかありません。
ということで、昨今のにほんブログ村は180度変わってしまった訳なのです。
嘘の連鎖というやつですか。
そして、私はといえば。
貧乏くじをひいたのですかねえ。
うん、他の人(のニーズ・用途)からすれば、嘘にのっていても何でもなかったかもしれないのですから。
SNSですよ、SNS。
ネットやってて、最優先で避けたいのがSNSというのが私。
あろう事か、その私が今やいくつかのコミュニティの管理人ということで、きっちりSNSの先棒を担いでしまってる訳です。
私が何をした? TBセンター時代になかったテーマを立てた、アンケート項目を起こした、ただそれだけ…
何といってもマシな効果もありませんから、愚痴は切り上げます。
でもね、案外ここが肝心なんだ。
うん、「SNS」と字面どおりに読んでいただくと却って意味が伝わりにくいかもしれない。どうか、お読みの皆さんには、この部分にご自身の「一番係わり合いたくないもの」を代入してお読みください。
そうそう、そうです。
こんな扱いを受ける覚えはない、まんまと一杯喰わされた…
信頼を寄せていたものに……
私が、この記事でお伝えしたかったことは、これに他なりません。
さて、小房の粂八よろしく唯一信頼していたIT関連に対するそれを失ってしまった私。
お芝居の粂八はその後平蔵の密偵となるのですけど、はて、この 齋藤杏花 (さいとうあんな)当時のHNは如何ありなりますやら。[2007/04/08 21:06]