「クーダラナイ!!」で始めて、重要な話をしますわ。どうぞ、ご高覧あれ!
クーダラナイ!! GrokAI ココロの親分 もーれつア太郎 赤塚不二夫 ココロのボス ベシ 百済 白村江 君は心の妻だから 受信料けーせ ニュース7 時間延長 口を開けば減税減税 消費税 チームみらい 80億総白痴化ツール てめえの暮す社会の維持の為の金はなくても線路や空にばら撒く金ならある 高市で末世 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 複数税率よりも複数税目
GrokAIっちゃ、時にはとてつもない事を言い出すもんですわ。
えっと、冒頭画像。
そうですね、ご存知の方はご存知と思います(ってあたんめえじゃねえか?!)
ココロの親分、赤塚不二夫『もーれつア太郎』のココロのボスですわ。
そう、タイトルにも織り込んだ「クーダラナイ!!」が決め台詞というか、口癖というか、ア太郎の店界隈をうろついてるアウトローです。
ま、実は人間でなくタヌキだったってのが、いかにも破壊ギャグといいましょうか。
そのココロの親分をGrokくんと来たら、ベシと混同してるんですよねえ。
ベシってのはまるで違う、狂言回しのキャラで、他にもケムンパスとか、或いはビッグになったニャロメなんかと同列の部類だわ。
それをねえ…
ん?何でそんな事に詳しいか?って。
はい、お馴染みの誰かさんです。
あの人たちが小学校の頃、ア太郎漫画をやってましてね。
折も折、社会化の授業の古代朝鮮半島で百済って面白い国名を耳にした頃。
盛んにココロのクーダラナイ!!のとを連発!
君はココロの妻だから♪
おっと、脱線!
そんな訳で次世代の私のにも語り継がれての訳です。
思えば今となれば一昨日の宵のニュース7。
案の定、時間延長でやってましたね。
そうそう各党党首の生出演。
はい、こういう時の為の録画追っ掛け再生ですよ。
『クーダラナイ!!』とこは、飛ばせばいいんです。
んで。
結局のとこ、全部を飛ばすことになってしまいました。受信料けーせ!
だって、ホント、クーダラナイ!!でしたもの。
なんですか?口を開けば減税減税って?!
こと消費税に関して云うなら、チームみらいってとこ以外は全部口揃えて減税の方向、そのみらいでさえも消費税は手つけぬものの社保をと、直ぐに突っ込み入れる始末です。
ねえ?国民とやらは、本当にここまで金に困ってんの?
いうまでもなく答えはNOですわ。
実例挙げた方が話が早い、某80億総白痴化ツールのお奨めで出てきた30女と称するユーザーのプロフにこう書かれてました。
給料30万から天引きされる金額が7万、これさえなければ毎月旅行が出来るのに…
そうなんだよ、線路や空にばら撒いてくる金ならあるってんですよ!
はい、てめえの暮す社会の維持の為の金はなくても。
まあ教育が悪いせいでしょうね。同じく白痴化ツールでよく見かける、税金を罰金と称するプレートね。
こんな奴等も等しく一票なんですよ。
そう、候補者なんてのは幾ら理想があっても、受からなければ元も子もないもんだから、こうして後先考えず白痴どもに諂うわけですわ。
高市で末世…
前段で言ったことに徴税方法のヒントがあります。
人ってのはゼニを使う、時には度を越して捨てる事に、ある種の快感を覚える習性があるんですよ。
そういった意味でも消費税ってのは優れた課税方法と言えましょう。
文句云う言う奴は朝三暮四の猿…
いったかな?
昭和の終わりから平成の初めに掛けて、導入された消費税。
導入に伴い、消費に対して課税されてた税目が国税地方税併せて31も廃止された事は。
ですので、必ずしも消費税(導入)ってのは、増税とばかりも云えなかったんですよ。
二重課税避けるべく廃止された31税目のうち、大きなのは国税の物品税と地方税の料理飲食等消費税…
逆に残したのが、ゴルフ場利用税・入湯税・狩猟税の3つです。
そうだよ、云おうとしてるのは宿泊税ですよ。
ねえ、たばこと同じ様、国税地方税の多重構造の税を導入すべきですわ。
国税は定率、地方税部分は都道府県と市町村の裁量に委ねるってね。
金を捨てることに魅力感じる人たちに担税してもらいましょう、あと入国税なんてのを100万位とってやるといいですわ。
その上で消費税の減税を考えるなら苦しかるまいですよ、うん、私とてやぶさかでない。
とかく誤解の生じやすい非課税やら、明らかに不公平な短期滞在者の免税など一切廃止し、すべての国内の財サービスに対しく広く浅く…
インボイスの廃止?ああいいよ、前段階税額控除がなくなるだけだ、いかな低能とて身をもって体感すればいかに有難い制度だったかを実感することでしょう。
んで、前段で言った宿泊税やら入国税やらだけでは、到底ドラスチックには税率下げられない、そこで云いたいのが、物品税と料飲税、とりあえずこの両税目の復活ですよ。
ねえ、これは複数税率が導入された際に言おうと思ってたことでしてね。
そう、税率を複数にするなら税目を複数にする方が優れてます。
更にいうなら、元々やってた税である事に加え、対象の財が値段が高いことがむしろ魅力になる商品ですので、担税アレルギーも少ないと思われますがね。
両税ともとりあえずですから、廃止直前の既定で取り合えずは始めていいと思います。
異なる箇所はただ一つ、
ってここが肝心です!
支払った消費税を算出税額から全額控除すること。
はい、二重課税云々のイチャモンをなくす為です。
兎も角租税は公平でなければ始まらない、政治業者どもに任せておけないんで口を開きました。