大相撲1年収めの九州場所が今日から始まってたんですわ。ん?スー女の癖に関心が薄い?だって…
そうなんだなあ、つーことで本日2発目の記事です。
まあ極めて簡潔に、で御座いまして、そう、地元力士・くにもんが期待薄の為、これに尽きます。
先ずは、そうですよ、大関・琴櫻がどうなのか?
幸いな事に、所謂ロンドン場所は休場してくれました。
その甲斐あってか、四股を踏めるとこまで回復したとは聞きますが、それじゃ稽古までとてもって事ですよね。
非常に気掛かりで、負の気持ちで土俵を見つめることになりそうな今場所です。
ぐっと番付の下からいいますが、木竜皇。
ぐっと番付が下がっちまって、とうとう序二段にまで落ちちまった今場所も初日から休場とか。
なんとも言葉がありませんわ、すでにもう情報すらも得にくい状況になっちまってます。
手計兄弟も沈んじまってますねえ。
兄・琴勝峰は平幕優勝翌場所の定番で再沈没、弟・琴栄峰も十両に留まったままです。
こうなるとポジティブ視点で見られるのは、三役復帰の隆の勝ひとりになりますか、その為に大急ぎで記事をあげました。