ネット三面記事・杏花流『ウィークエンダー』「新聞ニ拠リマスト 田中優貴容疑者がかつて勤めていた千葉県内の高校で、更衣室にカメラ設置して、盗撮未遂で逮捕された、との事だそう、デス!」

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繰り返してますよう本BLOGは原則前日起稿、例によって例の如く家事が一段落した昼下がり、徐に本稿を書き始めてる齋藤杏花(さいとうあんな)です。
ビタ濡れになったものも、あらかた干し終えたので。
いやはや、昨日は参ったよ!
降るって予報もなかったのに、急に真面目に降り出してね、
そう、短気者には雨止みを待つって発想はありません。
これまたいつもの如、雨合羽を羽織り食料品の買出しに出ました。
ん?雨靴の左が水が貯まってる…
右は無事だからさては穴が開いてるか?
大急ぎで買い物を済ませ戻り点検するに、その気配もなし、
ああ、ズボンの裾から入ったんだわ、右裾は外を外に出したままだったもの。
兎も角エレー目にあったものです。

ん?それが言いたいが為の冒頭画像かって?
さにあらず、さにあらず、ゆっくりお読み下さい。
前世紀の低俗TV番組を模したネット三面記事・杏花流『ウィークエンダー』、本日の「新聞ニ拠リマスト」はこれです。

広島 福山 30歳の高校教諭を逮捕  更衣室で盗撮しようとしたか

2025年9月10日 23時14分

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広島県福山市の県立高校に勤める30歳の教諭が、かつて勤めていた千葉県内の高校で、更衣室にカメラのような機器を設置して女性の着替えを盗撮しようとしたなどとして逮捕されました。

逮捕されたのは福山市にある県立高校の教諭で、廿日市市に住む田中優貴容疑者(30)です。

警察によりますと、去年5月、当時勤めていた千葉県内の高校で、更衣室として使われていた体育館の倉庫に侵入し、カメラのような機器を設置して10代の女性3人の着替えの様子を盗撮しようとした疑いが持たれています。

警察は、別の事件に関連して教諭の関係先を捜索した際、女性が着替える様子が写った映像を押収し、詳しく分析した結果、以前の勤務先の高校で撮影された疑いがあるとして10日、逮捕したということです。

調べに対し「黙秘させてください」と供述しているということです。

警察は、ほかの押収品についても詳しく調べるなどして捜査を進めています。

広島県教育委員会の藤井典之教職員課長は、「あってはならないことで、誠に遺憾だ。今後、事実を把握して厳正に対処したい」とコメントしています。


新聞でなく、某国営放送、消えるのが早いのでアーカイブとっときました。
色々突っ込みどこはありますねえ、
先ずは、なんで中国は広島くんだりが、おらっとこで教員やってたんだ?
突っ込む前に、もうひとつ、別ソースからの詳細を引用することとしましょう。

>建造物侵入と性的姿態等撮影未遂の疑いで逮捕されたのは、県立福山葦陽高校の教員・田中優貴容疑者(30)です。
>
>警察によりますと田中容疑者は2024年5月3日、当時勤務していた千葉県内の高校の体育館倉庫に侵入し、録画機能があるなんらかの機器を設置。その場で着替えていた10歳代の女性3人を撮影しようとした疑いが持たれています。
>3人はスカートをはいたままズボンをはくなどしたため、未遂に終わりました。


スカート穿いたままだったから未遂に終わった、と。
これですよ、これ!
いかにもポンチ絵の現実化ってとこで、格調高き伝説低俗番組を模するに十分と思料し、持ち出した訳です。
普通にですよ、高校教師やってれば女生徒の着替えなど見る機会なぞ、ゲップが出るほどある筈、
そこで敢て危ない橋を渡る、その心理態度です。
要するに、機械を仕掛け画像が撮れれば、それで目的達成、それで満足、
何が見えてもそれが嬉しいって、典型的視姦症ですわ。
それをね、当局ときたら、あられもない姿でなかったから未遂だなんてね、
あーんも分っちゃないんですね、それが役場のやる事、齋藤杏花(さいとうあんな)はそれを嘲りの対象としてる訳です。

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まあ、私は男になった事はありませんけど、ものの本から得た男性の性心理から推察するにです。
あられもない姿を晒さぬよう、スカート穿いたままでズボンに穿き替えるその動作の方が、余程の事、魅力を感じる、ってことがあるとも思料します。
先程言いましたように、海女県でもある我が県は、一番最後まで学校における男女同室着替えが行われてたとこです。
あのね、ブルマってのは体操の時ばかりのものでないんですよ、毎朝の掃除の時にも穿きます。
上が制服で下はブルマなんて、今では考えも及ばないことですが、親の世代あたりじゃ当たり前だったんですよ。
しかも男子の居る前で。
小学校高学年辺りの方が意識する、タイツ穿いてた子は主観地獄を味わってましたが、第二次性長のすんだ中学は超越して意識もしなかったとか。
加えて云うなら、時同じくしてスケバンブーム、平素よりすごい汚い言葉を使ってる女子も居ました。
で、そんな怖い怖-いスケバンがある日。
着替えに失敗って醜態。思わず口を付いた言葉が「きゃっ!」
それ聞いて急に可愛くなっちゃって、と中学時代の思い出を語る昔少年手記も読みました。

おや、茶化すつもりが、割とマジに『サディズムに花束を!』〆后投稿をおっぱじめちまいましたね。
ついでですから、こないだの小学校教諭のを振り返ることとしましょうか。
蓋あけてみれば、あっちは盗撮からは離れてきてるような様相を呈して参りました。
何故ならば、視姦症以外のアブノーマルに位置づけられる性癖がそじょうにあがりつつ(掛詞)ある、
あれは、異常性癖云々よりも、変身願望の共有とでもいうとこでしょう。
悪い事をするのは面白い、けど立場上それができない、そうだ、「赤信号、皆で渡れば…」
己がうしろめたさを他人にも持たせ薄めてたってことで、異常性癖云々ではないものと、本サイトは結論付けます。
赤信号の裏返しが、ガッコへの更衣室設置やブルマ廃止ですよ。
云ったように、往時はなんてこともなかったものが、一部に騒ぎ立てる輩がでたために、極めて恥ずかしい事と刷り込まれるようになってしまった、って事で。

それにつけてもバカッターですよ!
これらニュースが出てくるたびに、教師の不祥事、性暴力と定番レッテルを貼り、本質をぼやかすことに協力しちまって、まあ!
誰が得をする?そう、似非フェミを商売にしてる面々ですよ。
似非フェミなら、榎美沙子・中ピ連の時代から、珍しくもなんともなし、
けど昨今の女性スペース云々ってのはちっと目に余るな、
繰り返してるよう、あれは最早カルトですわ。
口の悪い私は、女便所真理教(教祖・滝本太郎)と罵って憚りませんが。

女性の為と称する活動で、真に立場を悪くされてるのはむしろ女なのです。

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