続・この際、高校野球なんかやめっちまえ!の意見記事をあげるもの一興でしょう。ことここに至って、件の広陵高校が甲子園出場を辞退するそうですので

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つーかさあ。
高校野球なんて低俗な国営放送電波ジャックが未だ続いてるワケ~?
今となっては一昨日の宵の口になりましょうか?
ナイトゲームに我が県代表の船橋市立船橋高校が出てたんでしたわ。
直前まで当日に試合があるとは知りませんでした。
宵の口のいつものなら、もう片付けて世間との拘りを切ってる時間帯ですよ。
それでも、まあお相伴で、横目では眺めてたんですがね。
はっきし云って弱い、到底勝てるとは思えない、
午後9時大きく回った頃、案の定完敗し、本県の甲子園は終戦を迎えました。

でもまあ、ものは考えようですよ。
これで今夏は低俗なものに神経すり減らされないですむ、
ん、雨で順延?
ああ、これで従来の静かな日曜、と安堵しかけた昼下がり、件のスクープは飛び込んで来ました。
なんと、あの広陵高校がこともあろうに今になって出場辞退するってんですよねえ。
マヂかよ~ものの譬えじゃねえべな?
こうなったら本BLOGも予定変更ですよ、うん、故あって税制の噺でもしようと思ってたんですわ、これは後回しにして、芸スポねたを斬りましょう。

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行き着く先は皆同じでしょう。
こんなのってありますか?
まさか校長の堀正和ってのも、てめえのガッコの事だけと考えてはないでしょうけどね。
そうですよ、どれだけ多くの第三者に迷惑かけたってのか?
一回戦で敗れた旭川志峯は、いいツラの皮、
対戦予定だった津田学園は、タナボタでやりづらくてしょんねえ、
更に云うんだったら、地方大会の決勝で敗れたとこなんてのも、早めに意思決定があれば、晴れて(?)甲子園の土を踏むことができたのです。
何でもー、一部のスポーツ紙に拠れば、寮に爆破予告が入り生徒を守る必要があっての、苦渋の選択とか。
何いってやがんのか?ってとこです。
そう、ガッコだか高野連だが、はたまたマスゴミだかは知りませんが、実体のないSNSの圧力なんてものを仕立てあげて、当事者を被害者仕立てにしようと企んでるのです。

許せませんね。
そういうことであるなら、むしろ辞退など認めるべきではありませんわ。
大会が始まってからの辞退は認めず、放棄試合と看做して0-9のスコアを残すべきですね、少なくとも。
そしてその後、一定期間の公式試合禁止です。
勿論、そうなったら何名かの者を馘首する必要は迫られますね。
部関係の指導者のみに留まらず学校の幹部まで、そして高野連の一定の者、そして最後は文科省です。
そうだよ、大臣の阿部俊子のクビ切っちまえよ、高校野球は教育の一環などと大威張りしやがったんだから。
善良なる非体育会系人民とするなら、さてもさても、胸糞の悪いとこです。

高校野球なんかやめっちまえ!

えー、中等学校野球開闢から今年で何年になるんだ?
大会が107回ってんだから、それより前からやってるってのは確かです。
そしてその年数に相当するあまたのチームが出現しました。
その中で、最もスポーツマンシップに欠けたチームは?
答えは、件の広陵高校チームです、間違いありませんわ。
そうでしょうよ?、あ、さっき云わなかったけど、記録とすれば一回戦は生きるんだそうです。
そうなれば、敗者も背負った代表として次戦に望むわけです。
それがトーナメントってというものですよ、無責任ですねえ!この広陵ってチームは。
あ、初めてですよ、本件に関し私が個を攻撃したの。

くれぐれも誤解なさらないで下さいまし、あはっ!

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------------------------------【2025.8.12】----------------------------------


心余りて詞たらずの齋藤杏花(さいとうあんな)の記事への活発なアクセス、御礼致します。

今朝方、某twittewr改メXで、その詞たらずの私を翻訳してくれるが如き投稿をみつけましたんで、紹介のために加筆です。
トレンドになっていた『SNSのせい』ってのを辿ったとこ、椋木太一氏なる市議の方が。
まるで、「SNSのせいで辞退に追い込まれた」と言わんばかりの論調に違和感しかありません。
事の本質は、学校や高野連の暴力事案に対する認識の甘さなどに起因する、初動対応のまずさや鈍さでしょう。教育現場での暴力事案を”SNS炎上騒動”にすり替え、被害者ポジションを得ようとする学校や高野連、また、SNSの無力化に必死なオールドメディアの利害が一致したとみえる。
#広陵辞退

流石、元新聞記者とのことがあって、上手く云ってくれてますわ。
将にお説のとおりといったとこです。

強いていうならばです。
教育現場での暴力事案と仰いますが、実際はこんなのはありがちなこと、というより、スポーツ強豪は槍玉の性暴力がデフォルトといっても過言ではない、ってことでしょう。
とっておきの話をしますが。

運動部の寮ってのは上級生と下級生二人で同室になるんですよね。
当然、性的行為も…
必然口腔が主になります。

女子の場合、下級生が上級生のマンコ舐める、いわば順パターンなんですが、これが男子の場合はです。
上級生が下級生のティンポしゃぶる、いわば逆パターンになる事が多いそうです。
ほら、広陵の後からの事例も「むいて見せろ」でしたよね。
下級生は練習で性も根も伝い果たした上に、更に精を出す事を強要されるのです。
量が少ないと、その場で鉄拳喰らった上に翌日のしごきが…
ここは地獄の一丁目です。

ま、物資豊富な最近は個室かもしれませんが、運動部の寮の半径500メーター以内に近づいたらマワされる、ってのが乙女の常識だった時代の噂話です。
------------------------------【2025.8.14】----------------------------------


依然燃料の尽きぬ広陵騒動。先行記事を併せ、例日の追記です。
そう昨日、弓月光・おたすけ人走る!!で膨らまして、件の記事に追記したんですよ。
そしたら、とうの弓月さんが反応して、バカうけにウケちまいましてねえ。

大体は意図通り。
けど、一部ビミョーに違った方向に発展してるのが気になったとこです。
ですから、私、『PR学園』の噺を持ち出したかっただけで、広陵の被害者なる者に同情する気などありませんですわ、現在進行形で。
むしろ、この子たち、きょうごう(掛詞)他校のSだったんじゃなかったのとすら。ねえ?既に転校済なんしょ。
だからPR学園なんですけど、まあそこはそこ、作者の弓月巨匠の立場もありますので、敢て気付かぬ振りでスルーしときました、と。

そして、本日の新燃料です。
開星高・野々村直通監督曰く「まず名乗れ。それが武士道」?

ずれてますねえ!一体いつの時代のどこの国の価値観?
あまりにもあまりな噺なもんで、ばっちし記事保存しました。
追記じゃもったいない、独立の記事にしまさあ。
この続きは、ウィークエンダーで、

と、よ・こ・く、あはっ!

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