やった、やった、琴勝峰、大金星! 令和七年大相撲場所で最高に嬉しい取組が観られました

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本日2発目の記事、ってか、こっちを1発目にすべきだったんですわ。
開催中の大相撲名古屋場所、昨日の十三日目結びの一番で、我らが兄手計・琴勝峰吉成関が、見事、堂々勝負で横綱大の里を撃破しました。
嬉しい、ただ嬉しいの一言です。

いえね、結び前の一番で琴櫻がねえ。
順当に勝ってれば、弟弟子に力水付けられるチャンスだったのに…
と、クサってた直後だったんで地獄から天国になりましたわ。

うすらいけすかない大の里、いい気味!これで4つ目の金星配給。
何故か十四日目、二敗どおしの直接対決 安青錦 - 琴勝峰 が組まれませんでしたので机上では可能性が残りましたものの、実質これで引導です。
そこが二重の慶事という事で、私も座布団投げたくなりましたわ。

つらつら、某twitter改メXを覗くに、余所者県知事のクマ害…熊谷俊人 (既に常に呼び捨て!) が、ポストで触れてますね。
ふん!奴め。
ちょうど一年前、同じく柏少年相撲団OBの隆の勝が優勝争った折に触れてなかったのが、懲りてるみたい。
でもね、認識の方は可也あやふや、これから三役戦じゃない、既に当てられ撃破してきてるんです。
そう、後は好調平幕力士どおしの対戦です。

まあねえ。
齋藤杏花(さいとうあんな)は先の事いうのは控えましょう、
ああ、私が応戦すると必ずポシャるから。
けどね…

やっぱ優勝杯がまた、江戸川渡ることは期待してしまいます。

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