ススキノ頭部切断事件。年末に掛けていくつかの週刊誌が記事にしてますので本BLOGも、田村瑠奈(るな)・修・浩子の非道に再度触れて年越しとしたしとう存じます
TV離れ 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 PC離れ 田村瑠奈(るな) 田村瑠奈 田村修 田村浩子 ススキノ頭部切断事件 《ススキノ頭部切断事件》娘が被害者に撮られていた「辱め画像」と父親が供述していた 「クマに食べさせようとしていた」完全犯罪計画 小学館 週刊ポスト SMプレー 辱め画像 週刊ポストの捏造記事 女装癖 LBGT 女性スペース活動家 同性愛という同類の変態 女は男の被害者でなければならない 惨殺され遺骸を辱められ、あまつさえ悪者のように書き立てられ 浦仁志
2023年もいよいよ今日明日のみとなりました。
何か年内の忘れ物は?と点検するに…
ありました、先ずは全然関係ない噺から入ります。
12月26日のTVが壊れたって噺。
サゲを忘れてしまいましてね。そうなんだ、東京メトロ ネットワークカレンダーなんかじゃなかったんですよ。
当初は、そろそろTV離れするかなあ、でサゲる積もりでした。
というのは齋藤杏花 (さいとうあんな)は元々TVは視ない、視るとしても番組だ、って人ですから。
いったよう、録画保存してた番組がある日突然消えてしまうってんのなら、使い道もありません。
更には去年夏で、長年掛けて集めといたレンタルからの録画を含めたとこの一切の画像を失ってしまったばかりですしね。
放送はといえば愈愈魅力的なものが少なくなってますし、『昔と比べ一桁下がった』その金額すら出すのが惜しくなってしまいましてね。
加えていうなら、去年同時に失ったPCが、案に相違して代替品が見つかった為に現在は復活していて、PC離れするかってのが過去の考えになってることもありますしね。
うん、PCやめるか?TVやめるか?ってのは交互に、今後も繰り返す"建設的ぼやき"ってことになりそうです。
で、すっきりしたとこで本題に入りましょう。
この顔にピンときたら、過去記事を。
そうでしたよねえ、札幌すすきのの猟奇殺人犯・田村瑠奈(るな)修の親子です。
来年2月までの長い期間の鑑定留置になってから、ピタリ人の口から発せられることのなくなった名前となりました。
長い留置…そうですよ、あれは余りにも酷い事件だですもの。
んで、年末に掛けてなんですが、週刊誌が一斉に近況報告を入れてきましてね。
その中のひとつ、これ小学館の出してるのかな?は、事件に負けず劣らずひっでえ内容でしてねえ。
ですので俎上にあげて糾弾しようという寸法です。一応はリンクは張りましたが、クリック非推奨です。いかに酷い話かはタイトルから窺い知ることができるでしょう?
いくら週刊誌といえ、こんなの認められる?!
あからさまな被害者叩き、犠牲になった浦氏にだって係累はいるのですよ!
怒りを禁じえないところです。
浦氏を中傷し田村親子に肩入れしようとする、けしからぬ流れは刑事事件化前からありました。
親子三人まとめて逮捕され、それは間違いだったと分かったものと思ってたんですがねえ。
何で今更こんな陳腐な?
更には、その後、両親は娘が勝手にやったことで我々は与り知らぬと供述してる旨のリーク情報がありました。
これとも矛盾します、はっきしいって捏造記事です。
故人が女たちを辱めた、と。
ああ、SMプレーですよ。
件の週刊誌はものを知らなすぎます。
そうでしょうよ、女を騙してってのは無理ですよ。
拉致された訳でない、立派な成人済がのこのこ付いてったんですから。
更にいえばその陵辱画像とやらで脅しでも掛けたってんですか?
ねえ、なら合意のSMプレーで他人がごちゃごちゃ口挟む筋合いではありません。
ふん、SMプレーってのは第一報聞いた時から分かってましたよ。
「今日は私がSよ」瑠奈はこういって犠牲者を縛った(その後後ろ手錠掛けたと判明)んでしょうよ。
今からあなたを殺しますから縛らせてください、といわれ、はい分りました、って答えるバカはない、話は見えてます。
そして、滅多刺しにするところ画像に収めた、どうかしてます、って月並みな言葉しかでてきません。
更に首斬って自宅の風呂場のもってって…
半月も風呂は要らないわけがない、少なくても瑠奈と母親は一緒に入浴したものと容易に推測できます、
だからこそ、母親も同罪で括られたんですから。
とまあ、こんな事情なのに加害者親子に肩入れする記事を書く、小学館発行の週刊誌は何を考えてるんでしょう?
何を考えてるか?大体見当は付きます。
ここで、記事のあった触れなかった記述です。
浦氏の女装癖を前面に出してました。
同性と思わせ安心させ、女たちを次々毒牙にかける…
矛盾してますね、その毒牙に掛けられた女たちだって同性愛という同類の変態なんだ、
これすなわち、LBGT派生の社会問題なんですよ。
女装男は犯罪者だ、こう結論付けなければならない女性スペース活動家に迎合したというわけです。
ねえ?奴らにすれば、"LGBT vs femail"対立構造が大前提なんですから。
活動家なんてきどっていうから話がおかしくなるんだな、只の気違い、女は男の被害者でなければならない、って大命題から出発して万事その価値観でゆがめてしまってるのです。
これまた腹立たしいとこで、田村親子と並列で糾弾してやりたいとこなんですが、論点がボケてもいけない、
過去稿に譲りますので、クリックしてお読みください。
さて、田村親子に戻しますが、殺しちまったのは大失策でしたよ。
もし本当に陵辱されたってんなら、生かして公共の場所でその旨白日の下とし溜飲をさげるべきでした。
殺しちまったのでは、死人に口なしで口裏あわせで話を作っちまってると取らざるをえません。
それにしても殺された浦氏ですよ。
惨殺され遺骸を辱められ、あまつさえ悪者のように書き立てられてては立つ瀬がありません。
本当に陵辱されたのは故・浦氏ではないでしょうか?、否、ここは疑問形じゃ弱い、亡き浦仁志氏こそが本当に意味で陵辱された者です。