田村瑠奈(るな) - 自らが殺人をする様を動画に撮り残した人類史上屈指のサジスチン
田村瑠奈(るな) 田村瑠奈 サディスト サディズムに花束を! 『サディズムに花束を!』〆后 ススキノ殺人事件 ススキノ首切断殺人事件 酒々井・姉弟バラバラ殺人事件 浦仁志 田村修 田村浩子 村井刺殺 L.F(=ラストファイナル) 翔んでる警視 不同意性交 LGBTQ+ サディズム 酒鬼薔薇 今様サロメ サジスチン 自らが殺人をする様を動画に撮り残した人類史上屈指のサジスチン
ススキノ首切断殺人事件。
2日の日の加筆を昔やってた『サディズムに花束を!』の〆后記事風に、一人称論者で膨らませてみようと思います。
その後も、自宅浴室に持ち帰った被害者頭部も撮影してたって報道も出てますし。
◇---------------------------------------------------------◇
その後月日は流れ、論者も年を重ねた。
その間様々な事が起き、そして忘れ去られた。
思えば本『サディズムに花束を!』、いつの時代のサイトであったろう?
その後も折に触れ、五月雨的に〆后記事を発表したこともあったが、ついぞ復活をする事はなかった。
最後の〆后記事は確か、酒々井の姉弟バラバラ殺人事件…
それすらも遠い昔となり掛けた今般、本稿ヒロインは現れた。
かいつまんでおこう。
2023年7月2日、札幌市の歓楽街、ススキノのホテルで首が切断された男性の遺体が発見された。
犠牲者は恵庭市在住の浦仁志と程なく確認され、また怪しい女性の存在も報じられた。
その女性こそが本稿の田村瑠奈(るな)なのであるが、正直論者は28日に彼女が逮捕されるまでさしたる関心を示すこともなかった。
また逮捕後もしばしは、氾濫する情報の中、口を開くのは自重しひたすら情報収集にあたっていた。
なぜならば、同時に逮捕された父・修と、どちらが主犯であるかにより事件の性質というものは大きく変わってしまうからである。
而する間に母・浩子も共犯で逮捕され、愈愈不可思議さが深まる一方であった折に、件の北海道新聞独自情報は報じられた。
なんと、瑠奈が浦を刃物で襲ってる動画が自らの手により撮影されてたのが、発見されてたというのである。
これで云うべき事は決った。
仮にポスト紙が報じてた、犯意ー父 実行犯ー娘 だったとしても、主犯は間違いなく娘・瑠奈である。
そして、間違いなく異常といわれる心理態度の元に行われた犯罪である、と。
更には、その異常性は極めて高い、誇張でなく人類猟奇事件史上に記録されたその過去記録と比しても屈指のものであると断言してもいい事がである。
「ホテル客室内で男性が刃物で襲われる様子」…
文字にしてしまえば簡単である。
だが、現実としてこれがどういうことか解るだろうか?
間違いなく生きて活動してた人間が、物言わぬ肉塊と化していく様がありありと記録されてたというのである。
人一人殺すのは大いに抵抗がある。これが標準と呼ばれる心理態度だ。
だから人は飛び道具を使い薬物を使って、自らを殺人から距離を置こうとする。
それをこともあろうに、動画に撮って後からも見られるようにするとは!
しかも襲ってる瑠奈は、取り立てて書くほどの大女という訳でもなく普通に非力な女性が自分より大きい男性を殺してるというのだ。
恐らくは滅多刺し、少なくてもオウムの村井が刺された時の様な一撃必殺の刺し方ではない。
その村井すら即死というわけではなかった。
非力な女が大の男を絶命に至らせるまでにどれだけの回数刺したであろう?
余談ながら論者は『翔んでる警視』(胡桃沢耕史)の愛読者である。
そのいずれかの回にL.F(=ラストファイナル)というのがあった。
人殺し場面の生撮影フィルムだ。
殺人を人一倍憎む主人公・岩崎白昼夢は、みずからが囮となり販売してる闇組織に乗り込むのであるが、その折のルールでは視たフィルムは必ず買い取るというものだった。
また当時の技術ではビデオだったので、ダビングを掛けると機器が爆発するような信号を流してるなどとのユーモラスな設定があったものの、やはり読んでで胸が悪くなるような箇所だった。
札幌中央署の担当は、なんと、L.Fを現実鑑賞することになったのである。
さぞかし胸が悪くなり、メシも喉を通らなくなってることは想像に難くない。
そうだよ!
怨嗟で此処までのことができるか?
心理数学でいうなら、突発的に殺人する所までが精精の怨嗟のエネルギーだ。
不同意性交のLGBTQ+のと流行の言葉を散りばめ売った集英社の記事が作り話であることは、容易に断言できる。
ましてや、スマホ顔認証ログインのために首を斬って持ち去ったなどどは、荒唐無稽というにも及ばないだろう。
首斬る手間でスマホなりタブレットなりを斬っちまえば、それで仕舞だ。
これまた余談ながら、昔の東南アジアのヤバい裏路地では、すれ違い様に手を切り落として指輪や時計を奪う、超暴力スリがあったと聞き及ぶ。
更には今入った報によれば、自宅浴室の生首を撮った動画も押収されたとのことである。
一緒に写ってるのが瑠奈の白手袋。
指紋を残さないように留意してるのがいかにも印象的で只の狂人でない事が窺い知れる。
だから3週間ちょっと、生首と一緒に入浴したというのだ。
一体何に使った?風呂椅子?
官能小説だったら、臀下に組み敷き股洗いの道具として陰部を擦り付け、最後小便をひりかけた、とでも書かれるであろうか。
底なし沼のようにそれは深い深ーい、サディズムである。
これもまた2023年の本邦でまがいなく繰り広げられていた出来事。
事実は小説よりも奇なり、ということがある。
◇---------------------------------------------------------◇
新情報を追加します。
2日の日の加筆を昔やってた『サディズムに花束を!』の〆后記事風に、一人称論者で膨らませてみようと思います。
その後も、自宅浴室に持ち帰った被害者頭部も撮影してたって報道も出てますし。
◇---------------------------------------------------------◇
その後月日は流れ、論者も年を重ねた。
その間様々な事が起き、そして忘れ去られた。
思えば本『サディズムに花束を!』、いつの時代のサイトであったろう?
その後も折に触れ、五月雨的に〆后記事を発表したこともあったが、ついぞ復活をする事はなかった。
最後の〆后記事は確か、酒々井の姉弟バラバラ殺人事件…
それすらも遠い昔となり掛けた今般、本稿ヒロインは現れた。
かいつまんでおこう。
2023年7月2日、札幌市の歓楽街、ススキノのホテルで首が切断された男性の遺体が発見された。
犠牲者は恵庭市在住の浦仁志と程なく確認され、また怪しい女性の存在も報じられた。
その女性こそが本稿の田村瑠奈(るな)なのであるが、正直論者は28日に彼女が逮捕されるまでさしたる関心を示すこともなかった。
また逮捕後もしばしは、氾濫する情報の中、口を開くのは自重しひたすら情報収集にあたっていた。
なぜならば、同時に逮捕された父・修と、どちらが主犯であるかにより事件の性質というものは大きく変わってしまうからである。
而する間に母・浩子も共犯で逮捕され、愈愈不可思議さが深まる一方であった折に、件の北海道新聞独自情報は報じられた。
なんと、瑠奈が浦を刃物で襲ってる動画が自らの手により撮影されてたのが、発見されてたというのである。
これで云うべき事は決った。
仮にポスト紙が報じてた、犯意ー父 実行犯ー娘 だったとしても、主犯は間違いなく娘・瑠奈である。
そして、間違いなく異常といわれる心理態度の元に行われた犯罪である、と。
更には、その異常性は極めて高い、誇張でなく人類猟奇事件史上に記録されたその過去記録と比しても屈指のものであると断言してもいい事がである。
「ホテル客室内で男性が刃物で襲われる様子」…
文字にしてしまえば簡単である。
だが、現実としてこれがどういうことか解るだろうか?
間違いなく生きて活動してた人間が、物言わぬ肉塊と化していく様がありありと記録されてたというのである。
人一人殺すのは大いに抵抗がある。これが標準と呼ばれる心理態度だ。
だから人は飛び道具を使い薬物を使って、自らを殺人から距離を置こうとする。
それをこともあろうに、動画に撮って後からも見られるようにするとは!
しかも襲ってる瑠奈は、取り立てて書くほどの大女という訳でもなく普通に非力な女性が自分より大きい男性を殺してるというのだ。
恐らくは滅多刺し、少なくてもオウムの村井が刺された時の様な一撃必殺の刺し方ではない。
その村井すら即死というわけではなかった。
非力な女が大の男を絶命に至らせるまでにどれだけの回数刺したであろう?
余談ながら論者は『翔んでる警視』(胡桃沢耕史)の愛読者である。
そのいずれかの回にL.F(=ラストファイナル)というのがあった。
人殺し場面の生撮影フィルムだ。
殺人を人一倍憎む主人公・岩崎白昼夢は、みずからが囮となり販売してる闇組織に乗り込むのであるが、その折のルールでは視たフィルムは必ず買い取るというものだった。
また当時の技術ではビデオだったので、ダビングを掛けると機器が爆発するような信号を流してるなどとのユーモラスな設定があったものの、やはり読んでで胸が悪くなるような箇所だった。
札幌中央署の担当は、なんと、L.Fを現実鑑賞することになったのである。
さぞかし胸が悪くなり、メシも喉を通らなくなってることは想像に難くない。
そうだよ!
怨嗟で此処までのことができるか?
心理数学でいうなら、突発的に殺人する所までが精精の怨嗟のエネルギーだ。
不同意性交のLGBTQ+のと流行の言葉を散りばめ売った集英社の記事が作り話であることは、容易に断言できる。
ましてや、スマホ顔認証ログインのために首を斬って持ち去ったなどどは、荒唐無稽というにも及ばないだろう。
首斬る手間でスマホなりタブレットなりを斬っちまえば、それで仕舞だ。
これまた余談ながら、昔の東南アジアのヤバい裏路地では、すれ違い様に手を切り落として指輪や時計を奪う、超暴力スリがあったと聞き及ぶ。
更には今入った報によれば、自宅浴室の生首を撮った動画も押収されたとのことである。
一緒に写ってるのが瑠奈の白手袋。
指紋を残さないように留意してるのがいかにも印象的で只の狂人でない事が窺い知れる。
だから3週間ちょっと、生首と一緒に入浴したというのだ。
一体何に使った?風呂椅子?
官能小説だったら、臀下に組み敷き股洗いの道具として陰部を擦り付け、最後小便をひりかけた、とでも書かれるであろうか。
底なし沼のようにそれは深い深ーい、サディズムである。
これもまた2023年の本邦でまがいなく繰り広げられていた出来事。
事実は小説よりも奇なり、ということがある。
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------------------------------【2023.8.9】----------------------------------
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