『 高峯駆 公式ブログ 』が、何故に削除されなければならないのか? ~ すっかり忘れてましたが、私、誹謗中傷という言葉には案外早くから反応してたようで
『 高峯駆 公式ブログ 』が、何故に削除されなければならないのか? 梅雨入り 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 いつまでこんな事。。。 「この夢が ないね」と妹(テキ)が 言ったから 十二月三十日(しわすみそか)は サダム記念日 夢がないね 目指せ!! 平成の女蜀山人! 高峯駆 武藤亜澄 万葉集 サディズムに花束を! 誹謗中傷 sato8644@yahoo.co.jp IT 自然人の契約は死と共に当然終了 使用貸借権と著作権の混同 兄妹バラバラ殺人事件
月が明けました。
なにやらはっきりしない空模様ですねえ。これ、ぜってー、おらほうも梅雨入りしてますよ!
一体何日、外に干し物出来てないものやら。
どうもリズムが狂ってましてね。
ヤドロクの寝巻きのTシャツがどうしても見つかんないで、足掛け二日、鵜の目鷹の目で探しまくった昨日一昨日でした。
おっかしいなあ…気が狂っちゃったかしら?男物の肌着盗るのがいるとも思えないしぃ (私のなら兎も角、ね!)。
散々家捜しし、終には押入れ奥の、冬物マットレスまでどかしたらそこに…
やっぱ、ちょっぴり気が狂ってしまった齋藤杏花 (さいとうあんな)です。
さてまあ、色々ありますが、気を取り直して軽く更新しときますか。
『いつまでこんな事。。。』からの復元がこのとこやってませんでした。
つーことで調べてみるに、案外未済がありますね。
今日復元するのは、正直、自分自身でも忘れてた記事です。
いやいや、書いたのは後述のとおりよく覚えてるのですが、こんな内容だったのかって意外に感じてるって意味でして、はい。
そうだなあ。
先に二日後に書いた続編記事を復元しときますか。
上記反転リンクで飛べる記事の、原型みたいなものです。
夢がないね[2007/01/15 22:54]
ディスプレーに怒声を浴びせつつ足掛け3年、未だしぶとく生き残っている sato8644@yahoo.co.jp です。
だって、このまま引き下がるの、なーんとなく癪なんですもの。
つーことでMS社だけでなく、どうもIT全般に面白くないものを感じていることは否めないといったところです。
時に巷に目を向けるに、殺伐とした話題で騒然としている昨今です。
そう、タイムリーにこれを見つけて下さった方には、何のことを言っているかぐたぐた書く必要もないでしょう。
兄が妹を…
妻が夫を…
そんな中、それがらみでひとつ流行語めいたものが生まれつつありますね。
夢がないね
これなんですよねえ。私が、IT産業に言いたいことは。
新規の産業にあってしかるべきはずの夢が感じられないんですよ、現行のITリーダーたちには。
先ほど足掛け3年といいましたよねえ。その間にも大きな事件がありました。
そうです、そうです。大家と言えば親も同然のホリエモン氏のあれ。
その折にも、拝金主義・市場主義への批判が高まりました。
断っときますけど、私、その種の批判を書くために今頃言い出した訳ではないんです。
ええ、ええ、金儲け結構、人間霞を食って生きてけるわけがないんですから。
それにですよ。
新産業というのは、元々が大儲けができるものです。
人が目を付けないことをやるわけですから、当たれば一財産築けましょう。
ところが、ITに関しては、そういった色合いがないんですよ。なんていうか、折角乗り出した新産業を旗手自身が大事にしてない。
言うならば、折角耕して蒔いた種が芽をだしたところで、摘み取っておひたしにして食べてしまうような、そんな感じの儲け方なんですよねえ。
まあ、無理からぬ面もあるんでしょうけど。
それは彼らの置かれている立場、そもそもがひも付きがんじがらめの状態で始めたビジネス、と書き始めたら切りがありませんので、ここらで切り上げるとして、兎も角「夢のないニュービジネスリーダー」たちです。
よく、夢を適える、といいます。
私は、この言い回しは好きでない、なんとなれば、この用例で話すところの『夢』は夢物語のニュアンスになってしまうから。
少なくても、商売の世界に持ち込むのは控えるべきでしょう。もっと現実的にならないと。
そうです。奇しくも今言ったとおり現実の話です。
夢というのは、『現実と両立させる』ものなのではないでしょうか?
夢と現実…
どちらか一方にだけ走り他方を忘れてしまったとあったなら、それはつまらないことといえるでしょう。
東西多くの豪商たちの伝記を紐解いてください。
歴史に名を残してきた富豪たちがどのようにして、夢と現実とを両立させてきたかを知ることができます。目指せ!! 平成の女蜀山人! 閉鎖後加筆(抜粋)
とうことでございまして、お待たせ、いよいよ本題の
『 高峯駆 公式ブログ 』が、何故に削除されなければならないのか?
悲劇的な最期を遂げた高峯駆こと武藤亜澄の、ネット人格たる私の追悼記事でございます。
『 高峯駆 公式ブログ 』が、何故に削除されなければならないのか?[2007/01/09 15:42]
さて、巷間を見渡すに、標題『 高峯駆 公式ブログ 』については多くを補足する必要はありませんでしょう。
下の記事でも話題にしていることですし。
もし万一、お解かりにならないようでしたら、下記のワードで検索でもかけて下さい。
バラバラ殺人 渋谷 歯科医 武藤勇貴 武藤亜澄 武藤衛 短大生殺人事件 妹切断
そうです。この事件の被害者が女優としての格で運営していたブログサイトです。
早かったですよねえ、運営Y社の対応。
事件一報よりいくらも時を経ずして凍結、そして暫しあって完全削除ですか。
よくもあしくもかくのごとしです。
で(本人が)何か仕出かした訳でもない高峯さんのblogが、何故にかくのごとくに削除されなければならないのか?
答え。運営者が死亡したから。
まあ民法の契約に関する部分ですよねえ。間違ってはいませんよ。
でもね。あまりにも杓子定規ですね、仮にそうなら。
今、杓子定規と言いました。
果たしてIT産業というのは平素より、かくのごとくに杓子定規なものなんでしょうかねえ?
明らかに正反対ですね。そうでしょう? 主不在のWEBサイトが、この世にどれだけあることか?
そんな現況の中の、電撃削除です。
回りっくどかったですか? はっきり言いましょう。
厄介ばらいですよね、規則を盾に取った。
故人が在りし日に、皆に読んでもらおうと書いたものじゃないですか? 世界中の人たちに見てもらおうと創意工夫をこらしたホームページじゃないですか? Y社というblog運営会社を選んで、blogという手法を選択して、ITというニューメディアを頼りにして。
それを「親も同然の大家」である運営会社が、こんなにもにべもなく片付けてしまうことができるものなんでしょうか?
ご本人は、この世にないのですよ。
このblogはもう2度とつくられることはないのですよ、未来永劫、この宇宙が消滅するそのときまで。
そう、誰かが、或いは私が復元してWEBにあげたとしても、それは彼女の魂の入っていないまがい物です。
体温が冷える、っていいかたでよかったでしょうか?
肉体が滅びれば、確かに人の精神(の産物)もまた次第次第に消えてゆきます。
ですが、そこには時間差があります。
死後千数百年たった人たちの精神が今なお脈々と生き抜いている事例も多々…
ああ、万葉集を意識しました。図らずも、直前稿でも触れてますね。
未だ、お葬式も済んでないんでしょ?
それを早々とねえ。
これが、ニューメディアよ、時代最先端よ、ともてはやられているITのやり口なんでしょうか?
いくらなんでも冷たすぎます。
武士の情けということも知らない買弁文化の担い手よ!
と罵言のひとつも浴びせてやりたいところです。
【注 (上)】 画像が削除されてしまった『 高峯駆 公式ブログ 』キャッシュに、ひとつポツンと取り残されていたフラッシュ時計サディズムに花束を! 〆後
これね。
WEBサービスの運営者に結構影響を与えたようでね。
その折は、連中、利用者が死亡したらどうするか考えないままやってたようでして。
死んだら遺族が相続するんじゃないかって質問まで受ける始末でしたわ。
答えは、相続するのは遺稿の著作権でしてね。
使用貸借の債権者の地位ではありません。
どうもそこらがちゃんぽんになってたようで、その後規約等を整備したみたいで。
逆に遺族が勝手に改変してしまって不快な思いすることが、その後ありました。