千葉県警、今度は便所覗きかよお?!これだけの不祥事が積み重なって、何で本部長の田中俊恵が悠然と現地位に留まってられるのか、さっぱわかんねえ
千葉県警 便所覗き ねずみ退治機 ネズミ 盗撮目的か 市原署巡査を逮捕 商業施設の女子トイレ侵入容疑 千葉日報 香月直幸 市原署巡査 祭壇 千葉県警市原署 女子トイレ侵入 堀鼓太郎 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 サディズムに花束を! 田中俊恵 パリの娼婦たち - ガラス便所で排泄姿を覗かせる 市原市有秋台西1、 市原署地域課の巡査、堀鼓太郎容疑者 大島将吾 大日向孝一
ねず公が、また出た~!!!!!
いつぞや以来ってことじゃないんです。
じぃじの祭壇飾ってから、これで見るのが2度目なのです。
最初に花瓶脇に居たの見つけて、そんでもって画像の退治機買ったんですけど、その脇に悠々と。
生花に、どうやら、巣食っちまったのかも、ですわ。
ばぁばに番をしてもらってるんですけどねえ。
死んだもんじゃ処置ナシ、生前からヘビは得意だったけどネズミはダメな人でしたから尚更です。
誰かさんに言わせれば、あれは『ゾゾ』でネズミは天敵だからとか。
仏さんじゃ仕方ないけど、買った専用機が役に立たぬとなると、
と思って能書きみるに、利くまで2-4週間とか。
その頃にゃ、あほらし、生花はなくなってますし、下手すりゃ四十九日あけで祭壇自体片されてるし。
兎も角、困った事態に陥ってます。
困った、困った、千葉県警にも困ったもの。
更新休んでる間に陳腐になってしまったものにはもう触れないといいましたが、このニュースだけは俎上に上げてみようと思います。
えーっと、千葉日報の6/10ニュースです。
つまりは、早え話が、千葉県警市原署 (署長 香月直幸) 所属の地域課の巡査・堀鼓太郎ってのが、便所覗きをやった、と。
便所覗きとはねえ…
憚りながら齋藤杏花 (さいとうあんな)、この件に関しては少々うっせえ方でしてね。
花のJDの折の うんち くを先に披露してみましょう。
『サディズムに花束を!』復元です。
パリの娼婦たち - ガラス便所で排泄姿を覗かせる(2006年)
先々世紀、花の巴里は堕落した。
そこらの事情は、作曲家オッフェンバックあたりも有名な喜歌劇『天国と地獄』で痛烈に風刺している。
歓楽街で夜毎に繰り広げられる扇情的なステージショウ…
ストリップなどもここに発祥するのであるが、目線を隣に移すに。
なんと、表題に掲げたようなサービスが行われていたのである。
本サイトとすれば、娼婦たちの心裏を分析しなければなるまい。
サディズムの要因、客である男たちに(擬似的に)大小便をひりかけ嗜虐の悦びにひたる、というファクターが全くなかったとは言えないが、まあ。
圧倒的に大きかったのは、排泄姿を覗かれることへの羞恥であろう。
加うるに、それに昂ぶるというマゾヒストでもない。彼女たちは恥を金に換えてたづきに充てるという、極々ありふれた営業を営んでいたに過ぎない。
ここでも、女性側からは論ずるべきものはなし。
そして、男性側から論ずべきトピックスは目白押しだ。
世の男性というのは、女性の排泄姿を覗き見るのが大好きなようだ。
わが国とて決して他所様をとやかく言えた義理ではない。
先ずは昔も昔大昔、古事記にも登場するではないか。朱塗りの矢に化けて用便中の彼女の陰部を下から突付くというのが。
そして、再出の太閤秀吉。
藤吉郎少年が同じことをする場面が『真書太閤記』の偽作『淫書開好記』に登場する。
便所覗きというのは、排泄物のフェチシズムにサディズムが複合した症状であるという。
何故この手の倒錯が生まれたか? それは性器と排泄口が極めて近い位置にあるから。
過去において幾人か俎上にあげた便器マゾも、排泄姿を覗くという点においてはサディスティックであろう。
排泄物のフェチシズムは世に言われているほどにはマゾヒスティックではないのである。
ここに事例がある。
所謂吸血男、女性を殺してはその血を飲んでいたという猟奇犯罪者なのであるが、取調べに対してこう供述したという。
「俺は女の血だけではなく小便も全部飲んだ」
と。
元は所謂便器マゾ、女性の廃液を飲んでるうちにやがてそれだけでは飽き足らなくなり、体内の液体も欲するようになった訳だ。
分析学的にはサディズムとはマゾヒズムを克服した状態の症状である。
この事例は格好の検証例となろう。
少し論者自身のことにも触れようか。
どうも排泄物からみだと論が進むようだ。
好きなのであろう。
多くの女性であれば嫌悪感を抱くであろう「(貴女の)排泄物を頂きたい」にむしろ楽しみを見出してしまうことは既に述べた。
誤解なきように願う。
決して羞恥心のない女という訳ではない。
それどころか人一倍強いほうではないのだろうか?
セックスに関する記述、とりわけ同性の手によるものなどは、見ただけで真っ赤になってしまうのだから。
まあ、だからこそ変態なのであるが。
排泄物に対する興味は幼児期に生ずるもの、思えば論者もまた、前稿で指弾した面々とは全く別の意味で幼児から抜けきっていないのであろう。
で。
なんだったっけ?
あ、そうだ、そうだ、法に番人であるお廻りが、あからさま且つ確信犯的に犯罪行為を犯すとは、どうなってんでしょうかねえ?
>県警監察官室「捜査の結果を踏まえ、必要があれば処分する」悠長な…なんぢゃこれ?!
確か、古き佳き昔は、自衛官と警官は逮捕即懲戒免職だった筈ですよ。
それが今は真逆。車と云う凶器で人を轢き殺したのさえが、さっさと娑婆に戻ってくる始末です。
あの人殺し野郎・大島将吾の折だって、所属千葉西警察署長・大日向孝一はとうとう口を開かず仕舞でしたし、本部長の田中俊恵に至ってはどこ吹く風といった風でした。
警察官というのは誰が取り締まるのでしょう?
議員や上級裁判官は選挙なり審判なりで一応形式的にせよ民からの審査が義務付けられてきますが、このお廻りってのはそれがなく、各種人殺しの道具を携行し、やりたい放題やってます。
これが、民主主義の平和国家だというのだから、笑ってしまいます。
せめても前近代の江戸時代にさえあった第二警察が存在し、競争原理でも働いてなけりゃ、これウソです。