プロ魂を貫いた北海道新聞・鳥潟かれん記者、不起訴! 先ずは重畳。けど… 警察っちゃあんなんだい?!

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このとこ、おらほう、よー降りまっさ。
それに…
さびいよ!
寒の戻り?だってももう4月だっぺよ。
まあまあ、とてもじゃないがディズニーの名曲・4月の雨、 Little April Shower って雰囲気ではありませんでしたわ。
先ずは、不適切な画像を記事アイコンにした不手際をお詫びします。
不適切、不適切が本記事のテェマです。

ぎりぎり年度末ですよ!いつぞやの北海道新聞・鳥潟かれん記者の不起訴が決まったの。
んと、ここです。


本記事タイトルは皮肉ではありません。
本件に関しては、どちらの対応も間違ってないと思っています、再度念の為。
それにしてもなんですよ。

どうもよくわかんない話ですねえ。
いや、理屈とすれば分かるのですよ。
当局とすれば去年6月に記者を逮捕したのですけど、逃亡や罪証隠滅の恐れがないため身柄を送検する事もなしに刑事事件として捜査は続け、つい先日になって書類のみを送検したということですかね。
いくらなんでも時間空きすぎ!当初私人逮捕を請け刑事事件化したものの、竜頭蛇尾もいいとこです。
方々から突き上げ喰ってウジウジ引きずり、年度替りの人事異動のリミットまで一寸伸ばしにしてたんでしょうね。
いい加減なものです。

ですからね。
ケースバイケースなのはいいんです。
そうでないのなら、捜査当局なんてのは廃止しちまってAIに置き換えてしまえば大幅効率化ですから。
忖度めいたもので、公平性が大幅に歪められていることが問題なんです。

警察っちゃ恐ろしい所
松本サリン事件冤罪の河野義行さんの折に聞いたこの言葉を、私自身、過日まざまざと実感されられる事となりました。
…なんか歯切れ悪く、意味の分からない文章になることはご容赦下さい。
私自身も私生活がありますし、何より心に大きな傷を負っていますので、どうか全てご賢察下さい。
所謂マスク警察でトラブルとなり、警察当局が向こうをなだめるどころか逆に私を責め立ててきた…
娘時代の痴漢のときと同じく、書き掛けては引っ込めてる経緯は、ここを読み、昨日のサゲをお読みいただけばお分かりいただけるかもしれません。
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ですからマスクのトラブルでもないんだなあ。
余りにもひどい接客態度に、齋藤杏花 (さいとうあんな)とすれば立腹したつもりなのです。
接客どころでないですよ!商品を買いちゃんと代金払ったのに、何が気に入らなくて警察など呼ぶか~?!
驚愕と屈辱と恐怖で私がどんな精神状態になったかお察し下さい。
それが千葉西署のお廻りの脳内では、政府のマスク推奨に加え昨今の『店員様は神様』思想に染められちまってて、何よりも店が110番した事もあって、端から私に犯罪者のレッテルを貼ってた訳ですわ。

どっかに書いたっけ?李陵の弁護をしたために腐刑に処せられた司馬遷の逸話。
人間というよりは直接の敵よりもむしろ、意外にも敵に付いた者や当てが外れて味方にならなかったものの方に、より大きな憎しみを向けるものです。
警察の野郎…生涯…
某ツイッターへは、随分と踏み込んで書いてますので披露しましょう。

↓を書いた時は半ば洒落だったけど今、類似体験して真実だと確信した。
警備員なんてのは警察OBだもの、スブズブだわ。
私は♀だから助かったものの、♂なら同様に袋叩きにされた挙句、口裏合せで逆に暴力振るったとでっちあげられて逮捕されてたわ。
人民の敵・千葉県警…
>http://anna.iiblog.jp/article/480943734.html


やってきたお廻りが浴びせてきた台詞に傷ついてるわけですが、あんなのを責めても詮無い、奴等は上からの指示で動いてるだけですから。
やるんだったらトップ、本部長・田中俊恵ですね。
そうそう♀が初めてなったって評判になってたから、結構顔写真も拾えます。
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案外小柄、ほれ。
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一緒に写ってるは肥溜めの嵌ったような辞め方した山田真貴子サンじゃあーりませんか!
ほら?ワセ女じゃ珍しい清楚な美人で、今は亡きアーケードさんあたりにも
「この人が悦んで食べてくれるなら一食7万なんてやすいもの!」
って庇われた。
で件の田中はと、アップの写真みると…
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「逆に奢ってくれても真っ平です(キッパリ)」ですねよえ?だって…
いけない、いけない。
只の容姿揶揄と留まらず、江戸期の身分制度触れる記述をしてしまう禁忌を冒してしまうとこでした。やめときます。
兎も角この田中俊恵ね。私は生涯許しませんから。
今後は新聞の訃報欄は今以上にじっくりと読む事にしましょう。
はん!年考えれば十中八九、向こうが先にくたばる、忘れずに焼き場まで追っかけてって、さっさと焼けるよう上着脱いで煽ってやります。

広域暴力団・桜田門組…

ここまで言ってしまえば、もう建前論はなしだ。
私はこれ、国家権力による暴力は否定するものではありません。
いやむしろ、国家が最大級の暴力を持ってなければ国なんて成り立つものでないとさえ思ってます。
問題はその暴力の使われ方なんですよ。

もうくどくは言いません、また眩暈がしてきました。

田門組
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東京での旗印。各県ごとに異なるものを採用している
桜田門組(さくらだもんぐみ)とは東京都千代田区に総本部を構える日本最大の広域指定暴力団。30万人近くもの構成員にて組織され、47都道府県各地に拠点を置く。別名・桜田(門)一家。国民には「けいし☆チョー」または「けい☆さつ」と呼ばれている。刑事事件に発展しないと動かず、また民事不介入の名の下に大して役に立たない暴力団である。名前は本部のある皇居の桜田門に由来する。


目次
1	概念
1.1	代紋
2	服装と装備
2.1	車両
3	組織
3.1	地方組織
3.2	弱小支部
3.3	フロント企業(企業舎弟)
3.4	キャンペーン
4	組織内の犯罪
5	組織内のシノギ
6	関連記事
概念
主な活動内容は治安維持を名目に一般市民を難癖つけて恫喝し、カタギからシノギを巻き上げることである。 またパトロールと称する公道上での暴走行為によって、渋滞を引き起こす事も珍しくない。 たまに一般人を轢き逃げするも、公務なので逮捕されることはない。 むしろ止まっているバスに突っ込んでも止まっているバスのほうが悪いことにされる。[1] 拳銃を所持し国内をうろつくことを法律によって許されている稀有な存在。 一般国民をある日突然拉致して特殊な施設に監禁の上強制労働させたり、最悪の場合首吊り台で殺害することもある。 特に敵対する勢力に対しては、一見自殺に見えるように偽装し検閲により削除 

資金源は、国からの