イオンとウクライナと ~ 恩は仇で返されるのがデフォルト… 昨日同様、二例列記で吼え捲くります
イオン稲毛店 イオン 千葉市稲毛区小仲台1-4-20・イオン稲毛店 (店長:中原宏平) 中原宏平 田中俊恵 千葉県警本部長・田中俊恵 田中俊恵警視監 門奈由祐 マスク警察 小嶋千鶴子 齋藤杏花(さいとうあんな) 齋藤杏花 ゼレンスキー 権力の番犬・千葉県警 人民の敵・田中俊恵 ウクライナ 葛根廟事件 三船殉難事件 Remember Pearl Harbor 火事場ドロおろしゃ 真珠湾攻撃 シベリア抑留
今日は今日は満月「ワームムーン」とか。
けどまあ昨日までと一変して寒々しい朝、お天気も怪しげで観月は期待できそうにありません。
さても、さても。
今となれば一昨日深夜の地震には、ホント、参ったっスよ。
お陰で昨日は一日調子が悪い、そろそろ気分を切り替えねば、で(?)連日の文句です。
イオンとウクライナ、どっちから行こう?
やっぱ、全くのプライベートの前者から。
今度こそ、もう懲りた!
千葉市稲毛区小仲台1-4-20・イオン稲毛店 (店長:中原宏平)には、もう金輪際、命ある限りは2度と足を踏み入れる事はありません。
なんて人達なんでしょうか?!
あっと、これ数日前の事なんですけどね。
過日のトラブルの第二ラウンドがより増幅された形で繰り広げられましてね。
事はご案内の通り、所謂マスク警察、警備員がまるでこちらを犯罪者を扱うが如くに近寄ってきた事に起因します。
ですので、こっちは、店に対して接客に対する苦情を申し入れたんですがね。
店次席の門奈由祐とかいう奴は全くの無知で話が通ぜず、結局はマスクの問題に挿げ替えられるばかり。あまつさえ私をブラックリストに入れたような応対振りでした。
第二ラウンドは、それが増幅された形でより大勢で女一匹を取り囲んできましてね。
怖かった、そりゃ地声の大声も出しますよ。
驚くなかれ、警察まで呼ぶ始末で。
私が何したってんでしょう?
ちゃんと買い物し、ちゃんと代金を払って帰ろうとするとこに絡んできて。
なにより呆れたのは、お廻りたちまで一方的に私を悪者にする始末で…
…もうやめましょう。
なんてったって日本最大の広域暴力団です。
よくて片目失明、下手すりゃ撃ち殺されてしまいますよ。
弱きを挫き強きを助ける権力の番犬、人民の敵…
図らずも私も、一生消える事のない心の傷を負わされたわけで。
これでも地元の、ちゃんとした奥様なんですよ!
幸か不幸か、新興の駅の向こうは知った顔もなく、それ故事なきを得たのですが、怖かった、ほんと恐ろしい思いをさせられました。
田中俊恵だな。完全に覚えました。
いや、千葉県警の本部長です。初の女性トップと報じられてたのを覚えてましたが、こうして調べました。
そうですよ。巡査など上からの命令で動いてるだけですからね。
落とし前つけるなら、トップをやらなければ意味がありません。
田中俊恵警視監とやら。
私は絶対に忘れませんからね。
生涯どんな些細な事でも悉く、貴女の敵としての行動をとります。
私の方が大分年下だから十中八九は一生涯監視されてるってことをお忘れなく。
勿論、警察なんてものには今後一切協力…
…っと。思わずチト脱線気味。
イオンに戻せば、死んだばぁばが、ここを異様に嫌ってましてね。
ガラが悪いからって絶対に行く事はありませんでしたが、宥めてお使いしてたのが、この齋藤杏花 (さいとうあんな)中の人で。
メモ片手に買い物する姿なら、八百屋のおばさんたちが覚えてますよ。
遺憾ながら亡祖母の言葉どおりの結末に終わりました。
んで、噺は変わってウクライナ情勢。
何でも大統領のゼレンスキーってのが、米議会で何かぶったとか。
これです。
…真珠湾だって?!Remember Pearl Harborよ!
我が国に喧嘩売る時の決まり文句です。
腹立ちますねえ、どういう積りなんでしょう?
大体そもそもで御座います。
ウクライナっちゃ何者なんでしょう?
そうそう。
旧ソ連の構成国の1つです。
しかも露助と民族も宗教も同じスラブ民族ということであって、そうなればかつて我が国に非道の仕打ちをしてのけた火事場ドロおろしゃの片割れで積年の恨みのある敵国なんです。
葛根廟事件…
三船殉難事件…
枚挙に暇がありません。
向こうがRemember Pearl Harborで米帝焚付けるなら、こっちだっていう、
シベリア抑留、思い出して。
あ、バカみたいにウクライナ支援を叫ぶ同胞達にです。
ゼレンスキーさんとやら。
恩を着せる積りは更々ありませんが、本邦は随分と御国によくしましたよ。
かく言う私も、そうだよ。
話は戻してイオンが金をだしたとか。
うん、別に小嶋千鶴子が溜め込んだポケットマネーで出したわけでない、紛れもなく法人の金を出したのです。
そうなれば、尊い顧客からの預かり物ですよ!それを断りもなしに、ねえ。我が家の買った冷蔵庫代金の一部も、このウクライナに行ってるわけです。
なのに、この言い草!どいつもこいつもでございます。
下世話に、恩を仇で返す、ということがありますね。
甚だ寂しい事ながら、恩を施しても逆に仇で返されることが、むしろデフォルト、
如何に綺麗ごとを並べ立てたところで、所詮はそんなもんであるようです。
なんか、これ以上、世の中に失望したくはありません。
![[スキャナー]ゼレンスキー氏演説攻勢、米議会で軍事支援訴え…ウクライナ侵攻
2022/03/17 05:00
ウクライナ情勢
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ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は16日、ロシアによる軍事侵攻について、米連邦議会で上下両院議員に向け、オンライン形式で演説した。「私は自国の空域を守らなければならない」と述べ、北大西洋条約機構(NATO)によるウクライナ上空での飛行禁止区域の設定や戦闘機の供与など軍事的支援の強化を訴えた。(ワシントン 横堀裕也、田島大志)
◆総立ちで拍手
16日、米ワシントンの連邦議会で、オンラインで演説するウクライナのゼレンスキー大統領(ロイター)
米連邦議会講堂の大型スクリーンにゼレンスキー氏が映し出されると、会場を埋めた上下両院議員らは総立ちで拍手を送った。
無精ひげを残し、カーキ色のTシャツ姿のゼレンスキー氏。1941年の真珠湾攻撃や2001年の米同時テロを引き合いに出し、「思い出してほしい。罪のない人々が空から攻撃された時のことを。我が国は連日連夜、同じ経験をしている」と切実な状況を訴え、追加支援を呼びかけた。
演説の終盤には、ウクライナ語から英語に切り替え、「バイデン大統領に伝える」として、「世界のリーダーとは、平和のリーダーであることを意味する」との言葉で締めくくった。
コメディー俳優出身のゼレンスキー氏は2019年の大統領選で初当選し、政界に転身した。ロシアが侵攻すれば、すぐに逃げ出すとの見方もあったが、露軍の攻撃が続く首都キエフにとどまる。ロシアの工作員が「暗殺」を複数回試みたと伝えられる中、入院中の負傷者を慰問し、SNSを駆使して国民を鼓舞する。侵攻前に約2割だった支持率は90%台に上昇した。
15日には、ポーランドのマテウシュ・モラウィエツキ首相、チェコのペトル・フィアラ首相、スロベニアのヤネス・ヤンシャ首相が列車で首都キエフに駆けつけた。ロイター通信によると、ロシアの侵攻が始まって以来、外国首脳がキエフを訪れるのは初めてだ。3首脳はゼレンスキー氏と会談し、連帯を表明した。
「予想しなかったヒーロー」。米CNNは国際社会で存在感を増すばかりのゼレンスキー氏をこう評した。英国、カナダ、米国などでのオンライン演説に続き、日本の国会でも演説の計画が浮上している。ゼレンスキー政権が日本政府に打診しており、与野党は来週以降の実現を目指し、具体的な方法を調整している。
タス通信などによると、プーチン露大統領は演説とほぼ同時刻に会合を開き、ウクライナを「我が国を攻撃する前線基地にさせない」とも強調。米欧を「ウソの帝国」と非難した。ロシアが失業率と物価の上昇という「新しい現実」に直面すると指摘し、米欧からの厳しい経済制裁が痛手になっていることもうかがわせた。
◆「選択」迫る
ゼレンスキー氏が戦時外交を活発に行うのは、ロシア軍の攻勢で国家存亡の危機が現実味を帯び始めているためだ。プーチン政権がウクライナ側の抵抗に手を焼き、軍事作戦の重心を政権転覆から「経済や産業の徹底破壊」に移した可能性があるとの分析も出ている。
そのため、ロシアを揺さぶる一方で、米欧にも厳しい選択を突きつける。
英欧諸国が防衛協力を話し合った15日の会合でオンライン演説し、自国のNATO加盟を巡り「長年、扉は開いていると聞いてきたが、最近になって入れないと言われた」と不満を示した。
主要国が自国経済への打撃を覚悟で発動している対露経済制裁についても、「不十分だ」との認識を示している。飛行禁止区域設定の要求も繰り返している。
米ホワイトハウスによると、バイデン米大統領とはロシアが侵攻を開始した2月24日以降、6回にわたって電話会談を重ねてきた。それでも、侵攻前には、露軍の動向に関する情報当局の分析を積極的に開示していた米国に「過剰反応だ」と反発し、双方の溝が指摘されたこともあった。
折に触れ、米欧に対する不信感も示しながら国際世論を味方に付けているゼレンスキー氏に、各国が 翻弄ほんろう されている側面もある。
米政権、関与強化も…議会が圧力
バイデン大統領は15日の演説で「大規模な軍事支援物資の輸送を行っている。勇敢なウクライナの人々を支援するため、さらなる増強に向けて緊急に動いている」と強調した。ホワイトハウスは同日、NATO首脳会議などへの出席のため、バイデン氏が今月下旬に訪欧することも発表した。
こうした動きは、米議会の民主、共和両党から上がる不満を意識したものだ。米下院超党派58人のグループは13日に声明を出し「必要な軍事支援を講じなければ、ロシア軍に制空権を握られてしまう」として、ウクライナ軍が独自で運用可能な地対空ミサイルS300や攻撃機Su(スホイ)25の移転促進を求めた。
野党・共和党は、米政府がポーランド軍のミグ29戦闘機を米軍基地経由で輸送することを拒否したことに対し、「弱腰だ」との批判を強めている。
侵攻前、軍事的関与に否定的だった世論にも変化が見える。米CBSニュースが13日に発表した世論調査では、バイデン氏のロシアへの対応が「不十分」とする回答が52%で、「兵器などの支援を増やすべきだ」との回答も61%に上った。
ゼレンスキー氏の演説を受け、米議会などで追加支援の機運がさらに高まるのは必至だ。バイデン氏は自身の訪欧に向け、難しい判断を迫られることになる。20220316-00000014-reut-000-1-view.jpg](https://annatwitter.up.seesaa.net/image/20220316-00000014-reut-000-1-view.jpg)
