本日2発目の記事です。横浜点滴殺人に無期判決!家令和典って裁判長は頭確かか!?
久保木愛弓 家令和典 横浜点滴殺人 無期判決 林郁夫 旧大口病院の点滴中毒死、元看護師に無期懲役判決…裁判長「更生の道を歩ませるのが相当」 旧大口病院 完全責任能力 林郁夫 (宗教名 クリシュナ・ナンダ) - 13人を殺しながら国家に命を保証された男 13人を殺して国家に命を保証された男 姥捨山 家令和典ってのは頭おかしくなってると断じるしかない 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 不当判決 麻原彰晃 法の下の平等なんてのは所詮は絵空事 点滴中毒死 大量殺人 ポア 48人を殺して国家に命を保証された女
余りのことですので、大急ぎで投稿です。
只只、失語症のように信じられないを繰り返すばかりの乱文になりますが、どうかご容赦下さい。
旧大口病院の点滴中毒死、元看護師に無期懲役判決…裁判長「更生の道を歩ませるのが相当」2021/11/09 14:58
横浜市の旧大口病院で5年前、高齢の入院患者3人の点滴に消毒液を混ぜて中毒死させたとして殺人罪などに問われ、死刑を求刑された元看護師・久保木愛弓被告(34)の裁判員裁判の判決が9日、横浜地裁であり、家令和典裁判長は無期懲役を言い渡した。
家令裁判長は判決で、3人の殺害など全ての起訴事実と、久保木被告の完全責任能力を認定する一方、被告が法廷で、自身に不利な事情を含め、記憶をたどりながら素直に供述したと指摘。「犯した罪の重大性を痛感し、被害者や遺族に謝罪の言葉を述べ、『死んで償いたい』と述べるに至っている」と、反省を深めていることを重視した。
その上で、「被告には反社会的傾向も認められず、死刑を選択することには 躊躇を感じざるを得ない。生涯をかけて罪の重さと向き合わせることにより、償いをさせるとともに、更生の道を歩ませるのが相当だ」と述べた。
久保木被告は2016年9月15~19日、勤務していた横浜市神奈川区の旧大口病院で、入院患者の興津朝江さん(当時78歳)、西川惣蔵さん(当時88歳)、八巻信雄さん(当時88歳)の点滴に消毒液「ヂアミトール」を混入させて中毒死させたほか、別の患者らに投与予定だった点滴5袋にも消毒液を入れたとして、殺人予備罪でも起訴された。
久保木被告は初公判で、「すべて間違いありません」と起訴事実を認めた。被告人質問では、患者の家族に責められるのが嫌で、自分の勤務時間外に死亡するよう計算して消毒液を入れたと供述。結審時には「かけがえのない命を奪ってしまって本当に申し訳なく思っています。死んで償いたい」と話した。
公判では、被告の責任能力の程度が争点となり、検察側は、精神障害はあったものの影響は極めて小さく、完全責任能力があったと主張。「患者を守る立場にありながら、自己都合のみを考えており、身勝手極まりない動機に酌量の余地はない」などとして死刑を求刑した。
これに対し弁護側は、統合失調症の影響で「善悪を判断して行動を制御する能力が著しく低下していた」と訴え、無期懲役を求めていた。
判決は、被告の完全責任能力を認めた上で、反省を深めていることや更生の可能性を重視した。
家令裁判長は判決言い渡し後、久保木被告に対し、「苦しい評議でしたが、無期懲役が(裁判員を含めた)我々全員が出した結論です。この先も、生涯をかけて償ってほしいということです」と語りかけた。
家令裁判長は先月22日の結審時、判決の内容にかかわらず、主文の言い渡しを後回しにすると説明。予告通りに主文を最後に述べた。
ホント、信じられない、
死刑を選択することには 躊躇を感じざるを得ない
っちゃ何ですか?
死刑以外を~の誤りである事は疑いようがありません。
3人を殺し、
これは立件出来た人数が3人だけってことでして、久保木がたった一人で『尊師超え』の大量殺人をやったことは、紛れもない事実なのです。
それを考慮したとこで、例えば立件出来たのが1人であったとはしても逆に死刑判決を出すのが常道というものでしょう。
もし字面どおりの考えということであるなら、家令和典ってのは頭おかしくなってると断じるしかありません。
はあこりゃ、林郁夫 (宗教名 クリシュナ・ナンダ) - 13人を殺しながら国家に命を保証された男どころじゃありませんわ。
それにしても、女ってのは死刑になりませんね。
実は、この齋藤杏花 (さいとうあんな)、この事件で初めて、生理の干上がってない女が吊るされるのでは?などと、怪しからぬ予想などをしてたのですが。
そうそう、明らかに差別ですね。
この事件で犠牲になったのは、みな年寄り。
もうここまでいったんだから、綺麗ごとは抜きだよ、はっきし言って現在の姥捨山に送り込まれてるような人たちです。
それを纏めてポアしてくれて天晴れ!
家令ってのの頭にあったのは、これかもしれません。
法の下の平等なんてのは、所詮は絵空事、
ひしひしと感じされられる判決でした。
検察には是が非にも控訴を。
上級審でひっくり返ることを願ってやみません。
【翌朝追記】
文春が早速に記事出しましたね。
「刀を持っていますか?」点滴不審死48人・精神鑑定医が明かす“34歳殺人看護師”の奇行《異例の無期懲役判決》
48人ですか、いやはや。
それともうひとつ。
今朝方、くぱぁやチャトマ の お座敷小唄記事に相当のアクセスを頂きまして。
これも納得できない司法判断に際しての檄文でした。
偶然なのか、はたまた。