このとこきったねえ記事アイコンが続きましたので、今日は口直し。標準的心理態度の殿方の為に大サービスです。オリパラなんていつの事?になりましたので、解禁してもいいですよね?

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つーことでタイトルに続けて早速に行きましょう。
思えばただただ忌々しい限りだった、2020東京オリンピック&パラリンピック大会…
唯一好感時になれたのが、この陸上女子選手のブルマ姿でしょうね。
日本女性の寸胴体型でずり落ちるリスクがあるにも関わらず、お姉さん選手や長距離の選手まで惜しげもなくヘソ出しブルマ姿になってくれました。
何かと小うるさい齋藤杏花 (さいとうあんな)ですが、(♂)の性的興味云々のこの件には意外にも寛大なんですよ。
元々ファッションなんてのは、羞恥と露出願望の鬩ぎ合いなんですから、殿方の性的興味をくすぐって当たり前です。
事前に山下さんや室伏さんが、盗撮にはなんのと強硬な態度とってたのは、ひょっとして女子選手を思う存分気持ちよく跳ね回らせてやる為の腹芸?
だとしたのなら、気に食わない人たちもちょっぴり見直しました。

んで、話は過日保留にしてあったフェミに関してなんですよ。
気に入りませんね。
女性、女性と言っといてその癖、女性扱いすると途端に不機嫌になる、
連合の会長も早速にその類の言動をし、大いにがっかりさせられました。
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誤解しないで下さい。別に私、本人たちが悪いとばかりは云ってないですよ。
日本社会そのものが悪いと考えられてならないのです。

フェミなるものの起源は欧米なのかな?
レディファースト、騎士道の国、と。
でもね。同時に契約社会でもあるのですよ。
だからひとたび (男社会といわれてる領域に) 参入してきたとなったら、まるっきり特別扱いはしない、
性別というのを認識しないのが、奴等のフェミニズムなんでしょう。

これが洋の東西を入れ替えたとこに目を向けると、更に顕著です。
支那ってのは、平気で男が女をぶん殴りますよね。
女だって黙っちゃ無い、ぶん殴りあいが名物の台湾の議会をみると、品のいいおばさんが積極的に乱闘に加わってます。

この件に関しては、我が日本がガラパゴス状態?
いやいや造詣がないことですので定かではありません。
今まで書いてきたこともかなりあやふやですので、話半分でお聞き下さい。
確実なのは、これから書くことです。

また、冒頭の運動競技に話を戻しましょう。
中継の解説を注意深く聞いててごらんなさい。
時たま選手をさん付けで呼ぶ解説者もいます。
けど、その対象は、日本の女子選手に限定。
他の3つをさん付けで呼ぶ解説はついぞ耳にしません。
(ヘンなおばさんをキャラで作ってる増田明美くらいが精々)
これが特権扱いで逆の意味で差別である

と。
実は種明かしをするなら、最初にこっち、さん付けの法則を思いついたもので投稿に至りました。
特権扱いの差別…
ほら、あったでしょうよ。お嬢ちゃんが顔殴り合って勇ましいこと!、が大騒ぎになった。
何と残酷な事よ!か弱い女性に800mは、の昔から面々と受け継がれてます。

最後。
殿方へのサービスでもう一枚、今度は若い選手です。

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