『そもそもCOVID-19っちゃ、そんな恐ろしい感染症なのでしょうか?』各論・第三回 ~ コロナデマにもう一項目、マスク神話を加えるべし

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先ずは台風情報。
本稿を投稿してる時点ではどうなってるか未知数ですが、稿を起こしてる時点で入手できる最新進路予想は冒頭です。
当初と随分変わりましたよ。こと齋藤杏花 (さいとうあんな)の住まってる場所で考えるなら、正反対の傾向、もう外れたといってもいいくらいです。
そうでしたよね、最初は日本海に入って前線を伴うようになる (温低に変わる) ってことでした。
そうなったら、もう溜まったもんじゃねえ、季節はずれのバカ暑さ必至で憂鬱だったんですが、この分ならいい調子のようです。

おっと不謹慎、大雨にはきわめて強い場所に住まってるせいで出てくる能天気な台詞と、どうぞお聞き流しください。
さあ噺行きましょう。

昨日のコロナデマを請けてなんですけどね。
先ずはふっと目にした週刊誌記事をご案内しましょう。将に週刊誌記事ってとこですが、極めて正論です。
要するに顔を隠すのが (マスク着用の真の) 目的。
いいたかぁないけど、私、当初から言ってたっしょ?
ただのファッションなんです。

この際ですから、じっくり考えてみましょうよ。
ウィルスの大きさです。繊維製のフィルターなんて悠々すり抜ける大きき、否、小ささですか。
一々リンクは張りませんが、WEBにもいくらでも出てますので、疑うならお調べになってください。

富嶽が弾き出した科学的データ?
だ~か~ら~、
そのスパコンが何を弾き出したかをちゃんと見てくださいな。
そうですよね。飛沫の拡散具合。
つまりは、マスク着用で防げるのは飛沫であって、感染ではないのです。
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それ聞いてもまだ付ける?
マスクをしてたが為に命を落とした人の話は幾例か聞きましたが、マスクをしなかったせいで死んだって話は聞きません
でも周りが皆つけてるから…
街中見ても、ホント、大体は相変わらずマスク人間です。
頑として付けようとしない私が目立って溜まらん訳ですが。
まあ幸いにして齋藤杏花 (さいとうあんな)がマスク警察にあったのは、お寺の婆事務員に言いがかりをつけられた一例だけです。
例え一回だけとは云え癪ん触りますね、他人に強要するとなってはもうカルトですよ!

そうそう、コロナ真理教。

オウム真理教信者はヘッドギアを着用してましたが、コロナ真理教はマスクが同等の信仰ツールのようです。

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