みずほ不祥事。記事にしたのは本BLOGのアクセスカウンターが5万を超えた折。今頃になってようやっと処分が決まったようで

梅雨だと言うのに雨らしい雨もないおらほう、おかげで草むしりもはかどり、花の終わったドクダミもあらかた片付きました。

片付いたと言う話なら、ほれ、みずほですよ。
やっとの事で処分が公表されました。
読売の公開記事、


より、新しい記事は残念ながら非公開ですので、その代わりに記事アイコンはこっちの画像としました。



まあまあ、流石に大ニュースになってる模様で、他にも記事は拾えますわ。
何々?顧客目線の弱さだあ?
んなこと先刻ご承知だから、わざわざ教えてもらわなくてもいいです。
いえいえ!上記四月の既報を蒸し返そうってんじゃないですよ。
今日は家の近くの店舗の事です。

おらほう、駅の反対の口、親の世代に言わせれば只の芒っ原だったとこで見えてても回る事も出来なかったとこなんですが、その東口にかつては第一勧業と富士が道路挟んで隣接してたんです。
時代の流れでちゃっかかった方の旧富士が残ってます。
残ってるっていうかねえ…
今、営業時間でもロープ張っちまってATMコーナーより先は人が入れないようにしてますわ。
何なんでしょうねえ?
他、例えば98銀行なんかの状況を見て推測すれば、予約の客しか店舗にさえも入れないんでしょうねえ。

ねえ?何で皆怒らない?
不特定多数相手に店舗構えて商売やってんしょ?
どうかしてますね、何様のつもりなんでしょう!
今日日役場でさえもこんな横柄な態度はとりません。
そういや上のおっさんたち、頭下げるはいいがあさっての方向むいてますね。

悲しいかなこれがまぎれもなく日本社会の現況なのです。
これだけ虚仮にされても使い続けるもんだから、いくらでも増長するわけですわ。
コロナ禍で苦慮してるのなんてのは、大うそっぽ。
このとおり、逆手にとっててめえらが楽する方向に方向転換してます。

先ほどなぜ文句言わないとかきましたが、まあ、文句言ったが最後、ここの場合は間違いなく110番されますから。
更に言うなら、いつぞやの民法改正で顧客不利の契約改定も知らずのうち合法化されてることもありますし。
これはあんま関係なかったか、えーっと、結局のとこお手上げってことです。
何でも、報告のなかった吸い上げが2018年以降に多々発生してたとのことで、過去も現在も、そして未来もこうした事故は起こり続けることでしょうね。

さて、本稿は芸もない悪口ばかりになってしまいました。
実は、明日予定してる稿もその口になりそうなんだ、

異例の予告、あはっ!

お上の事には間違はございますまいから