書きたい事を色々思いつき、中々重陽ネタに入れなかった2019年の9/9。これだけは独立記事で復元しといた方がいいだろう
伊地知晋一 純丘曜彰教授の 終わりなき日常の終わり:京アニ放火事件の土壌 を全面支持する ツイッター 齋藤杏花facebook Facebook twitter 齋藤杏花 (さいとうあんな) 齋藤杏花 双方向 ネットの双方向性 ネットのコミュニケーションなど所詮はマスのそれにすぎぬ 責任あるWEB配信 ネット人格
前稿で言った『緊急投稿』をする為には、好むと好まざるにかかわらず
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=127882115204652&id=100039485922343
の続編から入らざるを得ないでしょう。
只でさえ複雑怪奇で読み難い文書が更にこんがらかるので、果たして正確にお伝えできるか?
↑でも触れた凍結済
『純丘曜彰教授の 終わりなき日常の終わり:京アニ放火事件の土壌 を全面支持する』
が、またまたまたまたまた、勝手に復活してるんですよ!
ああ、もう、こう↓
https://twitter.com/fb1_39485922343
↑なってますけどね。
ツイッター(社)に対して掛ける言葉はちょっとみつかりません。
説明に書いたとおり、ツイッターみたいな出鱈目メディアでは責任あるWEB配信ができません。
そうですよ。同a/cには例えば純丘教授のガッコの同僚教授の顕名a/cのフォローなんかも入ってたんだ。
それをつまらない連中の冷やかし通報を真に受けてロックを掛け、奴らに祝杯を上げてバカはしゃぎをさせ、いい加減後になって無傷のままダマテン復活。
今更、なに言ってやがんだってカンジですね。
繰り返しますが、こんなものでは責任あるWEB配信が出来ません。
よく私が使ってる言葉で『ネット人格』ってのがあります。
実の人格の裏付のない、文字だけの存在ということでしょうかね。
だからこそ一旦信用を失ったらもう致命傷で、実人格以上に気を遣うことになるのです。
いったこととがころころ変わる結果にさせられるtwitterでは、もう書く気にはなれませんね。その時は『齋藤杏花(さいとうあんな)の特攻』です。
おっと長くなっちゃいましたね。
本題の『緊急投稿』に入らねば。
上記じゃない、昨日の段階の最後垢に丁重なリプを頂いてたもんで、反応せねばと思ったのです。
ごらんになってらっしゃいますか?
確かに拝読致しました。
そして当方からの答えも既に半分述べたところです。
後の半分をいうなら前述の『双方向』の話なんですよね。
どっかに書いたかな?昔、伊地知晋一って人とチャンチャンバラバラやったときの逸話なんですけどね。
「お前の言ってるのは片方向(通信)だ」
「何言ってんだ。そういうアンタのやってることで具体的に説明すれば」
で何もべったりくっつかなくても、片方向通信が双方向からなされることで立派に双方向通信が成り立つ、でやり込めてやった武勇伝があるんですよ。
今現在諸状況を鑑みたところで『ぶっきら暴君・杏花』から提言できるのは、将にこれてす、つーことでお含み下さい。
------------------------------【注記】----------------------------------
上記でいったとこの前稿ってのは下記だった…と思う。
何せ『前世の記憶』に付き曖昧なもので。
本日2020/12/16に復元した意図は、蒸し返しの為に非ず。伊地知晋一って人と双方向談義をやらかしたという逸話を紹介したいが為です。
ここらで某ツイッター垢の整理を上げておきますかね。
先ず冒頭念を押したいことがあります。
昨年8/18アーチャリー追っかけで手を出したわけなのですが、一貫して複垢を取って複数人が居るように見せかけたことはありません。必要があるときは取り直してます。
だってツイッター如き、そこまで手間を掛ける価値もありませんもの。
それから今年7/15に絶筆宣言したのも基本ウソはない積りです。
義理堅く残務整理めいた事をやりだしてるうちにおかしな雲行きとなり、これから述べるようなことになるのですが。
というわけでどこから話しましょうか?
やはり時系列でいきますか。
となると『親の因果が子に報う ~ なんと数奇な運命(さだめ)の某・松本シシマイ!』からになるのですが。
これの話は"時系列から言っても"最後になります。
わかんねえな、えっと、その頃と言うと7月後半ですよね。
将に作っては直ぐロック掛けられてを繰り返してた最中です。
その過程で齋藤杏花(さいとうあんな)を冠した垢は、悉く葬り去られました。
『純丘曜彰教授の 終わりなき日常の終わり:京アニ放火事件の土壌 を全面支持する』
と
『笹原えりな 氏代理人・インテグラル事務所所属 弁護士・小沢 一仁 殿に物申す』
は、このFB記事の紹介です。
紹介に徹した後者は残り、余分なことをやった前者はポアされました。
どっちが先立ったかねえ?
オウム真理教・麻原彰晃の娘と称する『松本宇未』なるネット人格とその支援者に少々物申してみます
垢(原型である将にここFBの最初の紹介)の『チンケな復活』と。
知り合いが出来てた関係で連絡用として改名等して結構使ってたんですよ。
連絡用ですから連絡相手が一発凍結され、それに続いて他の人も皆鍵垢にした時点で存在価値を失います。
笹原~垢と純丘~垢を合併したようなのを新たに作り、存在価値を失った上記は鍵を掛け、今度こそ綺麗にツイッターから撤退できる腹積もりでした。
ところが。
なんと今度は、前述『親の因果~』が『チンケな復活』をしたんですわ。
予定も何もあったもんじゃないし、第一手が回んねえよ!
慌てる中、私・齋藤杏花(さいとうあんな)は、『オウム真理教~』の直近記事を移記し、合併するような形で、とりあえずは残してみました。
幸い気になっていたユーザーの記事も読めるようになりましたし、予定通り明日には鍵掛けてしまって構わないでしょう。
あとひとり、フォロワー承認してくれれはもう完璧!
つーことで、これから先はまだ万人の閲覧できる場所には掲げない方がいいですから、別の方法で伝えます。
ん?、あはっ!