SNS撤退の前言撤回 ~ 某twitterに『麻原遺骨は次女の手にへと。一世を風靡したあのアーチャリーの黒幕的実体は次姉・有布(?)氏だった?!』という垢を造ってみた

本日は20日のAEON特売日。それに日曜日が重なったとあって、朝から派手に買出しに出かけておりました。
朝方でしたので、犬と一緒に散歩してる人とすれ違いましたよ。
あーあ、このワンちゃん大きく口開けて舌なんかだしちって。
またぞろコロナが地味に流行り出しましたから、飼い主は気をつけてあげたらいいのにねえ。
感染したらかわいそうじゃないですか?
犬用マスクってのは見当たらなから、せめて口輪つけて…

ん?
だって『豚コレラ』ってのがあるっしょ?だから『犬コロナ』だってあるんじゃないの?

…とまあ、こんなバカバカしい枕でおちゃらけなければならないような本文なのです。
大多数の方はすでにタイトルをご覧になってるはずですので、もうネタはばれてると思います。

そうなんですよ。
私ったら、あれだけ強く「もうSNSは金輪際真っ平」といいながら、それを覆したわけです。
覆す為には同じサイトで(同一人物の)本人確認をしてからせねばなりませんので、こうして恥かき投稿をするわけです。
そうですよねえ。あれだけの啖呵切っといて恥ずかしいですよねえ。
でもね。
それだけの価値のあるニュースが飛び込んできたものと思料してます。

いやはや、なんとなんと東京家裁が、あの麻原彰晃の祭祀継承者として指定したのが、次女の有布氏だったとは!
あっと。有布(?)氏でした。

麻原次女「カーリー」の本名は、未だにネット以外ではみる機会がありません。
三女は勿論長女の本名だって往事からはっきりと報じられてたというのに間の次女だけが…
と、この一事取っただけで件のニュースが晴天の霹靂、とても信じられるものではない、ということがお分かりでしょう?

そして昨日の繰り返しとなりますが、にも拘らずネットでは大した話題になってないのが2重の驚きなんです。
そこで自ら乗り出さねば!ということになったのです。

前に、池のほとりに立って小石を投げ込んで波紋をみる、と表現しましたか。
ネットの情報などというのは、口あけて寝そべれば棚から転がり落ちてくるというわけではありません。
自分から、リスク等々の原価を払って乗り込んでみなければ、到底良質なものは入手することはできません。

そうです。
私・齋藤杏花 (さいとうあんな)にとってのSNSをやる目的は、情報を配信することではない、増してや見ず知らずの他人と交流することなどではない、
ずはり情報を得ること、この一点のみであります。

早晩ポア確実のこの新規垢、果たしてどれだけの情報が拾えますことやら。


  (追記)

ひゃっ!
犬用マスク
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ってあったんだよ!