噂によれば(実際にこの投稿してる)昨日のパンツの日に合わせて私・齋藤杏花 (さいとうあんな)のおぱんつネタがまた某FBで話題になったとか。んでその原型です
パンツの日 齋藤杏花 齋藤杏花facebook Facebook 会田雄次 アーロン収容所 twitter ツイッター 毛唐 毛唐のヒューマニズム ホームステイ 下着泥 正岡子規 panty raid パンティレイド Oh!モーレツ
がらりと趣を変えて、アーロン収容所の話をここに入れちまいましょうか。
あ、某twitterで理不尽にもポアされてしまったリプの復元です。
つーことで本文。
多くの夢想派マゾヒストを称する殿方たちが色々ふくらまして書いてますが…えーっと訳アリで女だてらにチト詳しい私です。
書いてますが、いざ会田雄次さんの本書を読んでみると、そんなドギツイ内容ではない。精精、
女どもが穿いてるズロースを脱いで「洗っとけ」と投げつけてきた。
位が目立つ程度ですわ。。
その癖同人種の男に裸を見られると異様に恥ずかしがる、
ってのは本文だったか?はたまた述べたようなふくらましか?
んで、先にコメ欄を埋めたとこでどうつなげる?
さっき言ったアーロン収容所。ここにも描かれる毛唐のヒューマニズムを、先行して論じたのですよ。
ここに古くからの留学制度でホームステイってのがある、と。
一年中が1/1の人たちは家族同様に扱われたと感激して帰ってきます。
ひらたくいえば、あれって下男下女なのにねえ。
なにせデモクラスィの国ですから、そう錯覚したとこで無理からぬこと、あはっ!
------------------------------【注記】----------------------------------
(2020/8/3)
何やらガタガタしてて昨日は投稿できませんでした。
今日も相変わらずガタガタしてますんで、取り合えず復元だけとしまた後日構成する事とします。
(その翌日の8/4)
えー、予告どおり少々おぱんつネタを少々。
これらはいずれも右サイドバーリンクにもある(非公開)『いつまでこんな事。。。』に載せた記事です。
WEBオーナー時代の最末期、回想風の記事を書いてた頃ですね。
思えばあの頃は。
パンツの記事書くと途端にアクセスが跳ね上がったものでしたよ。
今は昔。
★妹のパンツ・娘のパンツ [2007/01/26 23:07]
閉鎖宣言も既に一昨年のこととなりました。
往時の 目指せ!! 平成の女蜀山人! では某U氏だなんて、勿体つけてたんですよねえ、植草一秀被告のこと。
そうです、被告、被告。また事件起こしたんですよねえ。
殿方のこの病気には困ったもんです。
今、病気といってしまいました。
うん、意図が誤伝達される一言。そうですねえ、サディズムに花束を! より 2006年07月25日飯森幸弘 - 下着ドロ教諭・佐藤正一を二度に亘ってかばい立てした千葉市教育長をご覧ください。
とまあ、こんなニュアンスなんですよ。
ふふん、この弾劾文ですよねえ。結構自信作でありまして、まあ、お陰さまで結構読んでいただいているようです。
さて、目線を転じますれば、東京渋谷の歯科医宅で悲しい事件が起きました。
兄が妹を…
同じきょうだい構成の私にすれば、より一層身につまされるところでありまして、色々と書いているところです。
この事件でも、下着に対するフェチシズムのファクターが報じられてますよねえ。
掲示板群サイトにおいても、この一点のみでも加害者である次兄を許しがたし、という意見も多いようです。とりわけ女性陣からは。
で、です。
同じきょうだい構成にして、複数の異性と同じ屋根の下に暮らす私 (当事のHN) としましては。
ええ、ちゃんと対策してますよ。
というより当たり前のことだと思ってる。例え家族とは言えども見せてはいけないものです。親しき仲にも礼儀あり。
とはいうものの、田舎者のことゆえお天道様の下で干したものを身に付けたいと考える方ですので、どうしてもやはり異性親や男きょうだいの目には触れることになってしまいますけどね。極力見せないということでお読みください。(少なくても汚れたものは、老若男女誰の目にも触れされたことはありませんよ、"あの日"以降)
あとは彼らを信じます。
信じる、うん、お読みの皆様が描かれたイメージとはちょっと意味合いが違うかもしれない、詳述しましょう。
私は、彼らの心裏に私の肌着類を悪戯したいという願望がないものと信じている、とは言ってません。
いや、あるでしょう。ねえ、先ほどの誤解を招く文言「殿方の病気」ですから。
それを抑えることができる人たちであると信じてる、と言っているのです。
いやいや、違うか。欲求に従い悪戯することよりも、我慢して極めて当たり前の家族生活を送ることに、より大きな喜びを見出す彼らである、と信じていると言ったほうがいいか?
うん、我慢もちょっとニュアンスが違う。
例の村岡記事でも後書き部で話題にした『極道辻説法』(今東光)にこんな記述がありました。
和尚は無類の甘い物好きで、お饅頭が大好物だったそうですよ。
して、ある時糖尿の気があるので控えるように、医者から言われた。それを機に彼は、毎日欠かさず食べていた饅頭を、きっぱりやめてしまったんです。
そういう時ってのは、目に付かないところにしまっていうのが相場ですよねえ?
ところが和尚は、目の前において置く、それで人が来たらば勧める、目の前で他人が食ってるのを見ても、オレは食いたくはならない、何故ならばオレがもう食わないと決めたんだから…
「我慢」×、↑のニュアンス○、といったとこです。
参考までに、直前記事の自己節制記述もこれを意識しました。
こんな古文書が残されている我が家…
当然、彼らも、というより、彼らのほうが読んでいる…
ですから、私、下着のことは微塵も心配にならない、いやそれどころか。
もし♂どもが私の下着に興味を持っていたとしたなら(多分そうだろうけど、ってワリィ!)、なお一層のこと彼らのことを尊敬するでしょう。
と、相も変わらず、おっぱずかしい本音の泥、あはっ!
★教師のパンツ・同級生のパンツ [2007/05/31 19:40]
さてさて、この記事は語り口調でいきますか。
タイトルを読んでお解かりのとおり、好評の過去記事「妹のパンツ・娘のパンツ」の続編です。
うん、姉妹Blogの「ベースボールと下着泥棒」も同様に読んでいただいてます。
いや、ホント、皆さん、パンツがお好きですねえ。
ということでございまして、巷間報じられているところによればです。
都下の某私立男子校において、2年生生徒が女性教諭のスカートの中を携帯電話のカメラで撮影したことに端を発した訴訟沙汰が起こっているとか。
自他共に認めるネット雀である sato8644@yahoo.co.jp が素通ノ姫で済ます訳がありません。
見つけた某掲示板群サイトの該当スレッドに、早速にレスをしてきた次第であります。
> 大人げねぇ~
> こんなの、ビンタの2-3発も喰わして水に流すことじゃないの~
> それやったら、今度は教師の体罰問題になんのか
> 息苦しいトセーだねえ
そして、再び件のスレッドを確認するに、いや伸びていること、伸びていること。
つらつら眺め渡すに。
ちと大仰だなあ。犯罪だの性興味だの。
これ、そっちの方面じゃないと思いますよ。
恐らくは何らかの感情面のもやもやが背景にあってのことでしょう。それが証拠に現実として訴訟沙汰にまでこじれてしまっている訳ですから。
うん、性犯罪路線の書き込みは、男の人たちかな?
女の端くれとして言わせて貰えばですよ。
別にパンツ見られたぐらい、(それ自体は)どうも感じませんけどねえ。
穿いてないとこを覗かれたっていうなら多少は動揺もしますけど、ちゃんと穿いてるんですから。
ああ、ちょっと前にありましたか。ほら、大風が吹いた日の報道で高校生のスカートが捲れあがる瞬間のテレビ放映が物議を醸してましたでしょう?
あんなのやこんなのを騒ぐのは、間違いなく♂ですよ。
高校時代こんなことがありました。
クラスで遊びに行った折。後日写真を楽しみにしてた私たち♀のところに、写真部の子を筆頭に男子一同が神妙な面持ちでやってきたんです。
そして、「済まない、写真はない」と。
女子のひとりに深々と頭を下げて、「こんなのだから」とクシャクシャに丸めた一枚。
何々? 残りは全部捨てたから、だって?
覗いてみるに、ひっくり返ったその子のパンツが…
そういえば、そうでした。集合写真を撮るときは、皆、最高潮にふざけまくってましたっけ。
で、♀ひとりひとりに真剣に謝りまくる彼ら。
もー、こっちはきょとんですわ。
ハトマメ状態になった彼女に代わって、我々が答えましたよ。
「なーんで、こんなことを気にすんの~?」
そうですよ、ホント、折角の(楽しい思い出の)写真を捨ててしまうなんてねえ。
も~、頭なんか下げないで。
男の子って案外と繊細なものだと知りました。
話を戻しましょう。
先ほど、「(それ自体は)どうも感じませんけど」と書きましたよねえ。この括弧書です。
殿方各位。ここが肝心だから、よくお聞きなさい。
我々♀どもは、パンツを覗かれるのが恥ずかしくて怒るのではないんですぞ。
(そんな真似をされて)侮辱されるのが腹立たしくて怒るのです。
そして学校内で、同級生、教師、教え子等々知っている人物からされたとなったら…
情けないですね。悲しいですね。
何でこんなことをしたの? と問いただしたくなります。
まあ、かくいう私も数年内には多分、教育実習くらいには行くこともあると思います。
えーっと、教壇にたっている私のスカートの中を男子生徒が携帯電話のカメラで撮影するんですか? そうなったとしたら…
うーん、こうして小理屈はこねてはみてるものの、現実問題その場になってみないと分からないかな?
私のことだ。逆上して張っ倒すかもしれない。
或いは、派手にスカート捲り上げて「これが見たいのか?! さあ、見ろ!!」と硝子が振動するような大声で啖呵を切るかもしれない。
でも、です。
その男子生徒に「ごめんない」と言わせることは出来ると思います。
自信があります。心底悪かったという気持ちにさせる自信が。
そう、相手は悪いことをしたと承知しているのですから。
それが出来ぬようでは、教育ではありません。
★ベースボールと下着泥棒 [2007/05/12 20:49]
いやはや…
なんでも、独自のルートで密かに入手した未確認情報によれば。
一昨日、例のはてなって会社に出した手紙が思わぬ方向に波及しているようでしてねえ。
まあ、ホント、コンドーがやってる会社だけあってコンドーは常のこと、ってことなんでしょうか?
さてさて、そんなわけでございまして、目指せ!! 平成の女蜀山人! の方に本日、一稿加筆をあげました。
以下、移記しますので、お読みください。
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今やかの 三つのベースに 人満ちて そぞろに胸の うちさわぐかな
(正岡子規)
えー、かれこれ2年近くたって。
元記事冒頭本文の歌のご説明でございます。
子規歌集・明治31年、「ベースボールの歌」ですね。これは連作となってまして、後の方のもう一首が、上記になります。
今も昔も、というか本能的にと申しましょうか、殿方はベースボールがお好きですよねえ。
そして、同じく本能的にお好きなのが、下着泥…
ふぎゃあああ~!!
干しといた下着盗られたよう~!
と、この経緯は以下の逆順にお読みいただけますか。
直近 → その前日 → 予てより懸念してた → もうひとつ言うなら
ま、下着は下着でも、こういった意味の下着。
でもでも、満更これ、寓意ばかりでもありませんぞ。お読みいただいた方には敢てクドグト捲し立てずともご理解願えたと思います。
近藤淳也さん。
渡米中の近藤淳也さん。
人のふんどしで相撲をとるのは結構ですけど、♀のふんどしはやめとくがいいですぞ。
はい、赤字の符牒に使われますよね。
えっ? 「女のふんどし喰い込むばかり」
おっと、おっとぅ!
これくらいにして、話を戻しましょう。
「アメリカ人(びと)のはじめにし」「下着泥」…
おお、おお、パンティレイド(panty raid)ではありませんか。昔、昔の米国大学寮で流行したお遊び。
♂学生が女子寮に忍び込み、パンツをごっそり持ってきちゃうんです。
いやいや、ヘンなことに使うわけじゃない。
この戦利品は、「Is it your's?」の短冊をそえて、食堂のテーブルの上に積み上げてとくんです。
うん、♀学生の負けパターンですね。
そうですよ。現場を押さえたら♀の勝ち、そんときは『敗者』♂はポカポカひっぱたかれることになるんですから。
うず高く積み上げられたパンティの山に古き佳き日々の某米国を見た、といったところですか。
殿方は、「パンティ」と聞くだけでムムムとなるんじゃないですか?
因みに、このパンティってのも♂しか使わない言葉のようですね。うん、あんま言いません、とそれはさておきです。
うず高く積み上げられたパンティの山ねえ。
例によって例のごとく、盆暮れ正月に年寄りどもが集まってくる折に、よく聞かされる話があるんです。
昭和30年代、某市。
この町の市営球場の入り口に、積み上げられた婦人下着の山がよく出来ていたらしいんです。
子供なんかが、何だろうと興味を持って近づき、母親から「見るんじゃありません」としかられる。
密かなる風物になってたとのことですよ。
えーっと、当時の6大都市の一に程近い、この町の球場ですか。「6大都市の一」に本拠をおくプロ球団が年一回オープン戦をやる程度。
まあ、そうですわな。
昔の話です。郊外と言えば聞こえがいいけど、町外れにポツンと位置するばかり。
ちょっと嗅覚をくすくるような…
まあ、それはそれ、こんな感じでございます。
ところが時代の波というやつですか。
地理的条件に注目が集まり、この旧街道宿場と伝統工芸の田舎町が、ベッドタウンとして開発されるようになる。
ニュータウンということで、球場のあるあたりに団地が立ちだすんですよ。
うん、マンションタイプの集合住宅ですね。土地の保守的な年配者よりも、大都市勤務の若い世代が好んで住む…
ということで、下着泥さんにとっては、格好の狩場になってしまってたのです。
ただ、そこは歴史的及び地理的な背景があります、戦利品を自宅に持ち運ぶことなどできず、とのことで止むを得ず、帰り道にある野球場に捨てていくわけですね。
うーん、こうして球場入り口に形成された女物パンツの山…
つーことで、オトしに入ります。
いいですか? いくぞ、ほんの一瞬だからな。
これが~ ホントの~
ク サ 野 球
ってね、あはっ!