流行歌 《狙いうち》 ~ 貧困JKうららさん登場



(説明文

これ、seesaaのBlogで、大ブレイクしたんですよ。

大多数の皆さんはもう忘れてしまったでしょうねえ。ほら、貧困うららさん。
このうらら騒動は、ネットが正しく機能した数少ない例外事象と捉えてます。

即ち。

相対的貧困とやらね。
詳述はしませんが、詭弁にすらなってないただの言葉遊びを持ち出して公金をくすね取ろうとする人種ね、それの先棒担ぎを某国営放送が目論み、です。
うららさんと仲の悪い子の暴露情報が見事水際でその悪巧みを食い止めたという事象でありました。
今視ても胸がすきますわ。

それに比べて、オウム三女・アーチャリーですよ。
これも同じく某国営放送がドキュメント番組かなんか流したの?
世の中がオウムの事などすっかり忘れ去ってしまった、ショーコー処刑の頃に併せてです。
オウムの事など往時あんも観てなかった奴らが国営放送の虚構を鵜呑みにしてしまい、熱烈なる三女きょう信者になってしまってる訳ですね。

ブローバンド時代になり情報が格段に得易くなったと世間は言います。
けどね、私、逆だと思うんですよ。
論より証拠、こうやって容易に情報操作ができるんですからね。
誤情報を指摘しようものならたちどころに異端のレッテルを貼られて、ネット社会から抹殺されてしまいます。
先ほど『数少ない例外事象』と言いました。

ネット隆盛の恩恵に預かれるのは、三権分立に対する第四の権力とも或いは第一の権力とも言われる商業主義マスコミ…
いよいよもって、こりゃ、『格差が広がる』一方ですわ、(あはっ!では落とせない、、、)


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