【流行歌】 こんな女に俺がした 【映画 こんな女に誰がした 主題歌 星の流れに アンサーソング】~ コロナ感染・山梨帰省女性の報を聴きて再掲



(説明文

https://www.nicovideo.jp/watch/sm36625194 続報。タイトルに織り込んだとおりです。
これもまた、幾種類か画像を変えて創っていたのですが、今回はこれ、所謂うらら騒動の種明かしverを(再)公開します。

んで、『こんな女』連想でタイトル後半に織り込んだニュースなんです。

うーん、やっと見つけたって言ったほうがいいんでしょうかね。
某SNSでは既にとんでもない騒ぎになっており、その某twitterの私・齋藤杏花 (さいとうあんな)の垢も初のチョーチン大当たりなのですが、その点は文末でまた触れます。

コロナ感染を承知しながら実家に帰省し散々に公共施設を利用して歩いたって、山梨県20代女性っての
散々に「こんな女に~」と言われてますね。
ま、当然です。それは既定の事実として話を進めましょう。

だどもよ。
だどもよ、でございます。

この手の批判を浴びるべきはこの女一匹だけなんでしょうか?
言いたいのはここなんですわ。
現に私は、初期の頃の同類。海外から帰国し成田空港で待機してるように指示されながらいう事を聞かず、国内便を乗り継いで琉球実家まで戻ってしまった、奇しくも同じ20代♀の話は、件の報以前から書き続けています。

結局のとこ、こうした不心得者の出現は防ぎようがない、ってことなんですよ。
だから伝染病という余りに影響力の強いファクター(←小池百合子お得意の横文字)が入り込むとなると、あまりにも無力な現体制を憂うしかないのです。

で、話はtwitterに戻るんですよ。
前はこうした情報暴露は掲示板群サイトの役だった、これが今はすっかりSNSに置き換わっちまって恣意的要因が入り込み易くなった分だけ、更に精度が落ちましたね。

そうなんです。
ネットの普及により何たらってのは、全て迷信なんですよ。
人の口には戸は立てられないと言い、或いは悪事は千里を走るとも言う。
ブローバンド時代になって情報が伝播し易くなったってのはむしろ逆、と繰り返して言ってることを結びとしましょう。

さて渡辺真由で最後の大当たりをしたことだし、つい垢は今日までとしっか、あはっ!


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